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2013/10/06 08:18:39
(XnOTvEAG)
相変わらず理想のご主人様に巡り会う為、出会い系に募集かけるけど…なかなか見つからない状況が続きます。
そんな中、この前年上のSの男性の方から
『場所あり、道具あり、調教されてみます?』
というメールをいただきスクーターで2時間かけて、その方に会いに行きました。
待ち合わせのコンビニに着き連絡すると、現れたのはかなり強面の方でした。
【ヤバイッ!あっち系の方かも!】
そう思って逃げようと思ったのですが、違ってたら失礼になるんじゃ…と思い、覚悟を決めてその方の家まで行きました。
部屋に着き話をすると、まったくの勘違い!
多分、お仕事はダンブ系の運転手みたいな感じで良い方でした。
しばらく世間話をしてプレイへとはいり
「じゃあ、服を脱いで…」
「……はい……」
私は服を脱ぎ下着一枚になりました。
その日は緑系のスケスケのTバッグを履き、彼はそんな格好の私を観察するかのごとく眺めてました。
私は恥ずかしさで心臓がバクバクし、顔を上げられずにいました。
「いつも、そんな下着履いてるの?」
彼は半立ちになった私のペニクリを弄くりながら聞き
「んっ!……はい……」
私は弄くられる度に身体をビクンッとさせながら答えました。
下着の中からペニクリを出し、強く握ったり優しく亀頭をさすったりし
「あっ!……んっ!……」
私は女みたいな声を出し感じてました。
「…カーテン閉めてきて……」
彼はぶっきらぼうにそう言い、私は出されたペニクリを下着の中に直そうとしたら
「チンポは出したまま!」
「……はい……」
私はペニクリを出したまま窓へと向かいカーテンを閉めました。
彼の家は平屋の一軒家でしたが道沿いじゃないので見られてはないですが、恥ずかしさで私は興奮してました。
そして彼も服を脱ぎ全裸になり私の前で仁王立ちし
「しゃぶれ!」
と、言い。私は彼の前に跪き精一杯フェラをしご奉仕しました。
彼のオチンチンは亀頭に大きめのピアスをし、棒の所には真珠を3個入れてあり、剃毛されパイパンでした。
「美味しいか?」
「…ファイ………おいふぃ~です……」
私は彼が満足するまでフェラを続けました。
つづく