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2013/10/05 23:57:24
(5vRuiR6g)
小学4年の時、僕は高校1年の従兄の性処理道具でした。
きっかけは忘れましたが、はじめの頃は手を使われ、次第に口で出されるようになりました。もちろん飲まされていました。
その後、2週間後位にとうとうアナるに入れられてしまいました。
とても痛かった事、その痛がる僕の顔を見て興奮して激しく突きまくる従兄の顔を今でも覚えています。
従兄がイク瞬間、僕の腰を逃げないように強く掴みペニスを奥深くまで入れられ
大量に出されました。
アナるに出された精液はとても勢いがよく、そして熱く衝撃的な感覚でした。
はじめての経験で朦朧とする意識の中、覚えているのはカメラを構え笑みを浮かべている従兄でした。
それから週末土日は従兄の呼び出しで性処理相手にされました。
他にも色々されましたが一番辛かったのは月1の従兄と従兄の友達との一泊旅行でした。
(友達といってもネットで知り合った年齢様々なゲイさん達です。)
友達と僕と泊まりで釣りに行くという口実で一泊し、その夜はもちろん従兄の友達です。明け方まで従兄と友達に輪姦されました。この時ばかりは記憶が曖昧です。覚えているのは口とアナるに出される感覚と快楽に溺れてしまった自分でした。
しかし従兄との関係は従兄に彼女ができたことで唐突に終わりました。
助かった気持ちが大きかったですが少し寂しくも感じました。