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犯され日記(電車)

投稿者:とん   ton-aido
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2013/10/14 00:11:54 (47BUDo9E)

…僕はヘアートニックの匂いが好きです。

恐らく一般的に女性受けしないであろう、ちょっと鼻にツンと来る匂いが大好きです…

中高年の男性の体臭と混じった匂いを嗅ぐと…
僕の中の肉奴隷が目を覚まし、どうしようもなくぺニスが反応してしまうのです…

僕が通学に使う朝のJR中央線は(僕にとっての)淫靡な匂いで溢れいます…

ですから朝の通学の度にぺニスを硬くして満員電車に乗っているのです…

ここ数週内、通学の電車で触ってくる男性がいました。お歳は50代でしょうか…体躯は大きく髪はヘアトニックの香りがします…(僕の嗜好にぴったりです笑)

初めは手の甲を僕の股間にあてて来るだけでした…

通学電車でぺニスを勃起させている等、他人に悟られたくないので身を捩ってかわしていたのですが、電車の揺れに合わせて再び僕の股間に手の甲を当ててくるのです。

「ひょっとして…」

怖いような…嬉しいような…思いを抱きながらその日の僕は乗り換えの駅を降り学校へ向かいました…

2日後、その方は同じ電車の同じ車両に居ました…

僕は週に3日、一限目を受講しているので週に3日同じ車両に乗ります…
その方はちょっと離れた所に居たはずが、乗り降りに紛れいつの間にか僕の近傍に張り付いてきます…

そしてまた僕の股間に手の甲を押しあててきます……偶然じゃない。この方の目的を確信した僕はうつむいて身を任せることにしました…

すると…電車の揺れに合わせて、その方の手の甲が反対を向きました。

「ぎゅうぅ~」

僕の股間の脹らみを掌で握ってきます…

嗚呼…僕は淫らな呻きを押し殺してその方に股間を弄ばれます…僕はその方の愛撫を通学の度に楽しんでいました。

―――――――――――そして…日ごとにその方の行為はエスカレートしてきます…その日はファスナーから手を侵入させ生のぺニスを弄られました…

僕の両尻を抱き寄せ、ご自分の股間に僕のぺニスを擦り付けてきます…

「はぁ…」

思わず顔を赤らめ吐息を漏らした僕に、その方が小言で囁きます…

「お…り…よう…」

僕は思い出していました。あの日…新宿の映画館でおじさんに初めて痴漢された事を…そしてそこから連れ出されホテルで初めて尻穴を貫かれた日の事を…

電車はとっくに乗り換え駅を過ぎていました。僕はその日の授業を諦めました。

虚ろな目でその方の顔を見つめ軽く上唇に舌舐めずりをして答えました…

普段使わない駅で降りトイレに入ろうと提案するその方に言いました…

「ほて…る…がぃぃ…です…犯して…」

その方は少し驚いた表情を見せた後、ニヤリと笑いました…その笑顔には卑猥で侮蔑を含んでいたようでした…

歩いてホテルへ向かう途中、その方が質問してきます…

「経験は何人?」
「シャブれるか?」
「ケツは使えるか?」

質問に全く答えず赤らめるだけの僕の顔を見ながらその方は意地悪そうにニヤニヤして言います。

「可愛い顔してねぇ…君見たいな子がねぇ♪…」
歩きながらお尻を触られる度に身体が火照りぺニスは今にも爆発しそうなまで勃起していました…

 
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6
投稿者:(無名)
2013/10/17 15:51:16    (o/.ubyE9)
画像も見たけど、老け専の妄想小僧やな



5
投稿者:おしい! ◆aDI9Fn2asM
2013/10/17 12:32:42    (v/nlpjJ8)
良い内容だったのですが誤字・脱字があったのが残念でした。
4
投稿者:エイジ ◆dZRpd.WsMU
2013/10/14 18:27:38    (i.jUpf/h)
お、とんちゃんだ~
最近、全然投稿が無かったから、
心配していましたよ~
おじさんとは結局、別れちゃったんだね…
でも、相変わらずどMの変態みたいで安心しましたw
これからも投稿、期待していますね♪
3
投稿者:親父の疑問
2013/10/14 10:19:50    (tcVtaBPn)
「犯してっ!」
ってホテルまで行って 生は駄目 とか 種付けは嫌っ ってのは、どうなんや?
犯されたいなら受精覚悟で遊びなさい。
精液飲んでるんだから 受精もしなさい!


2
2013/10/14 04:59:50    (47BUDo9E)
おじさんに初めて犯された日…新宿二丁目のホテルまで歩いたことを思い出していました…

着いたホテルは普通のラブホテル…男二人で入れるんだろうか疑問に思いましたが受付ではろくなチェックも無くすんなり入室できました…

入室するなり直ぐにその方に抱き付かれます…

「ずっと電車狙ってたんだ…こんな可愛い顔して……『犯して』だと?…とんだ変態だったとは…俺に触られて気持ち良かったか?…直ぐにチンポ勃ててたもんな…嫌らしい…」

後ろから羽交い締めにされ…ちゅうちゅう首筋を吸われます…その方の手が「カチャカチャ」と僕のベルトを外しぺニスを剥き出しにし、弄りながら言います…

「今で何人としたんだ?ひょっとして2丁目でウリとかしてんのか?金とんのか?…」

その方は酷い言葉を吐きました…

その後全裸に剥かれぺニスをしゃぶられます…僕のぺニスを貪るその方の髪からはヘアトニックの香りが…その香りを嗅ぐ度にぺニスが硬くなるのが自分で解ります。

その方の舌は僕の身体中を這いまわります…

「あぁ…」その度に僕は悶えながら身体をくねらせます…

その方の舌が僕の顔を這います…僕はその舌に吸い付き唾液をすすりました…

「はぁはぁ…こんな可愛い顔して…男が好きなんだな?こんなにチンポを硬くして…淫乱な奴だ…」

「こいっ!」

その方に手を引かれ風呂場へ向かいます。僕を壁に手をつき足を拡げるように言われます。

あの日のおじさんと同じ流れ…

シャワーのノズルを外し石鹸を潤滑油にして、ホースが僕の尻穴にあてがわれます…

おじさんに幾多の調教を受け、極太なディルドさえ呑み込めるようになっていた僕の尻穴はホース口をスムーズに呑み込みました。

「何て…何て嫌らしい奴だ!その歳でケツがこんなに開発されているなんて!…シャワ浣も慣れてるみたいだな!とんだビッチだ…」

その方は蛇口を捻り注入を始めました…

「うっ!」

温度調節をしない冷たい水が注入されます。その方は壁に這いつくばる僕のぺニスを弄りながら言います。

「使い込んだお前のケツなら多少の刺激でも大丈夫だろ?…それよりそろそろしゃぶってくれよ。お前の変態っぷり見てるともうたまんねえわ!」

ぱんぱんにお腹が膨れだ僕をしゃがませ奉仕を要求してきました。

しゃぶろうとしゃがむとその方は僕の頭を乱暴に掴むとぺニスを奥まで口に押し込みました…僕の頭を力強く前後に動かします。喉の奥にぺニスが当たり吐きそうになっても許されません…

「ふぅっ!ふぅっ!あぁ…いい…いいぞっ…ずっとこうしてやりたかったんだ…女みたいな顔しやがって!お笑いだ!お前の方から『犯して』? ああ良いよ…犯してやる。俺の女にしてやるからなっ!嬉しいだろ」

その方はぺニスを僕の口から抜くと、ガニ股で僕の顔を跨ぐ形で片足を壁にかけて言います。

「タマと穴も舐めてくれよ…どうせ仕込まれてんだろ?その位…どっかの男色親父にでもよ…」

僕はその方の言いなりになりました…赤黒い裏筋を唾液をたっぷり出しながら舐めました…毛むくじゃらなアナルも丹念に舐めました…そして…そして僕のお腹は限界でした。

「お前本当に変態だな…美味しいか?…あれ?お前漏らしただろ?誰が出していいって言った?…しようがない…ほらまた俺のチンポ喰わえろよ!俺のチンポ喰わえたまま糞漏らしてみろよ!オラ!女みたいな顔して…」

我慢は限界に達し、僕は粗相をしました…その方はそれを見ながら僕の口内で果てました。

「飲めよ…」

僕は半勃ちのぺニスを喰わえたまま精液を飲み干しました。

風呂場を出て体力を消耗しグッタリしていましたが許されませんでした。

「何寝てんだ?これからが本番だろ?何のために浣腸されたか解るだろ?ほらケツだせよ…」

「ピシャッ」

四つん這いで突き出した僕のお尻を強く叩いて、その方が言います。

「生でもいいんだろ?種付けしてやるから…」

「ダメっ!嫌っ!生でするからならもう帰る!」

僕は最大級の抵抗をしました…おじさんには数え切れない程、中出しされましたがおじさんは僕の為に定期的に検査してくれていました。僕に中出ししていいのはおじさんだけです。

「チッ!わかったよ!ビッチの癖に…」

そう言うと渋々ゴムを着け僕の中に入って来ます…

ずぶずぶ…めりめりとぺニスが尻穴に埋め込まれてきます…

「あぁ…入ってる!…こんなに深々と飲み込みやがって…今まで何本のチンポを喰って来たんだ?このケツは?」

その方は腰を振り始めて言います…

「ケツ掘られてチンポをこんなにおっ勃てやがって!いいか!オラ!鳴けオラ!」

何て乱暴な人…おじさんとは全然違う。でも…でも…腰を激しく振られる度に…嗚呼…だめ…気持ちいい…

「パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!」

激しく僕の尻を突く音がします…僕の裏筋にその方の玉袋がピタピタ当たります…

尻穴の奥から前立腺当たりが熱い…ぺニスからぬるぬるが溢れるのが解る…

「あっ!あっ!…い…きそ…」

そう言うとその方は更に動きが激しくなります…
「ふぅっ!…ふぅっ!…はっ!はっ!」

「あっ!あぁ~…」

その方の激しい吐息を聞きながらビクンビクンと僕は果てました。

その方は後ろから僕ぺニスを弄りながら…まだ僕の尻を突き続けています…そして僕の放出した精液を手に絡めて言いました。

「はぁはぁ…マジか…トコロテンしやがった…何て」

そう言いかけると僕の腰に抱き付き激しくピストン運動をして果てました…

ベッドで不機嫌そうに寝そべる僕にその方が言います。

「お前最高だよ…こんなに淫乱だとは?誰に調教されたんだ?俺の女になれよ…どうせまた我慢出来なくて言って来るんだろ?『犯して』ってな…毎日犯してやるからよ…」

その方は別れ際に連絡先を書いたを渡しました。

僕は何故か涙が溢れて一言もしゃべりませんでした。

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