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2013/10/31 04:28:51
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それは深夜2時頃の事だった。
さすがにこの時間帯になると人がいなくなる。
しかし、激しくなるのもこの時間帯だ。
公園内をぐるりと回ったがひと気が無かった。
発展トイレの両脇に小高い山がある。
わたしはその片方の山の上に行った。
この場所ならば周りを見渡せ、誰かくれば直ぐに分かるからだ。
しばらく見回していたが、人の気配がない。
またトイレの個室でオナニーでもと思ったが、誰もいないので今夜は野外ですることにした。
この場所なら誰か来たら隠れられる。そう思い下半身を露わにし、シャツも捲り、立木に寄りかかりながら乳首を触りチンポを扱いていた。
何分くらい立ったのだろうか?
気が付いたらちょっと離れた木の陰から人がこちらを覗いている。
マズイと思い慌てて服を直していると、その人が近付いてきた。
優しそうな中年だ。
身支度しているわたしの背後からそっとお尻を撫でてきた。
オナニー途中でいい感じになってたわたしは拒む事が出来なかった。と言うか望んでいたてんかい