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2013/10/27 12:38:35
(BYuVGtVD)
22歳の学生です。今年の夏の終わり俺が住むアパートの前に建設中の建物が建っており資材の搬入などで昼夜ガードマンが現場入り口に立っていた。
ある日、俺が風呂上がりにビール片手にバルコニーで夕涼みをしているとガードマンと目が合ったので何となく会話がしたくなった俺はガードマンに冷たいお茶を差し入れにいった。ガードマンは凄く喜んでくれてしばらく話し込んだ。話によると彼は46歳で独身。夜勤専門の警備の仕事をしていると言っていたので見た目が熊系の彼が気に入った俺は仕事が終わったら俺の部屋に遊びに来ないか?と誘ってみた。流石にノンケで男性経験が無い彼は俺の誘いに戸惑っていたので、こちらから一方的にするだけで何もしなくても良いと伝え気が向いたら来てくれと言って別れた。部屋に戻りあまり期待はしていなかった俺はビールの酔いもあってスグに寝てしまった。そして朝早くからインターホンの音で目が醒めた俺はすっかり彼の事を忘れていて何事かとドアを開けた。すると昨夜の彼が玄関先に立っていたので全てを思い出した俺は慌てて彼を部屋の中に招き入れた。彼は仕事着のままで何やら緊張気味に立ち尽くしていたので、俺はまだ寝起きの状態だったが彼の仕事着を脱がせ裸にし布団に寝かせた。一晩中しごとをしていた彼の身体は汗臭く特に胸元や股間からは何とも言えない酸っぱい匂いがした。彼は恥ずかしいのか?眉間にシワを寄せ目を閉じていたので俺は彼の顔にタオルをかけ目隠しをしてあげた。そして彼の逞しく毛むくじゃらの胸付近から舌を這わせていった。しょっぱい彼の身体をジラすように首筋やワキの下、乳首廻りを舐めるとピクピクと彼の身体が反応しだしたので乳首に吸いつくと彼が「アァ・・。」と吐息を漏らした。そして乳首が弱いと判断した俺はねっとりと時間をかけ彼の乳首を責めまくった。すると彼の呼吸も激しくなり先程まで遠慮しがちにピクピクとした身体もビクッ!ビクッ!と大きく反応するようになってきた。そして、そろそろ頃合いかと思い俺がチンポに手を伸ばすと彼はすでにMAXになっており先っぽから凄い量の我慢汁が垂れていた。こんなに感じてくれる彼を嬉しく思った俺は興奮して洗ってもないヌルヌルの彼のチンポを躊躇もせず一気に口に含んだ。すると彼は今まで以上に身体をビクンと反応させ口の中のチンポが反り上がった。
そして舌を動かす度に絶え間なく溢れ出す我慢汁を俺は唾液と共に飲み込みながら喉奥深くまで咥えると、彼もテンションが上がったのか俺の頭に手を乗せ自らも腰を突き上げてきた。グチョグチョと卑猥な音が響く部屋の中で数分後、彼か切なそうな声で「もう・・ 」と呟いたので俺は一端口からチンポを抜きローションをチンポに塗りたくって彼の上に跨いだ。そしてゆっくりと腰を沈めズブズブと彼のチンポをアナルに飲み込んでいくと、彼は「ア゙ァァ・・本当に・・出そう」と言ってきた。そして根元まで挿入し終えると俺は腰を数回上下すると突然彼が「もうダメ・・!」と俺の腰を掴み激しく腰を突き上げてきた。そしてあっという間に身体をビクつかせ彼は俺の中で果ててしまった。ハァハァと息を弾ませピクリとも動かない彼を俺はチンポを引き抜き拭いてあげ風呂に入るように言うと、彼はバツが悪そうに「すいませんでした・・」と言い風呂に入っていった。そして風呂から出た彼は私服に着替え帰って行ったんだが、帰り際に俺がまた誘ったら3日も置かず彼はまたやって来た。結局、それからも彼は定期的に遊びに来るようになりエッチも慣れたきた彼は自らもバックや座位で挿入してきたりイラマさせたりしてきて俺を弄ぶようになった。今は現場も終わってしまい前ほど遊びにくるような事は無くなったが、それでも休日には朝からやって来て夜までエッチして帰っていきます。