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2013/10/17 15:40:30
(nc/ok8n8)
会社の飲み会で気分が良くなり、帰るのは忍びなかったので、解散した後その近くの居酒屋に一人で入った。
最初は携帯をいじりながら一人で飲んでいたんですが、隣の席でやはり一人で飲んでいた40歳くらいのお兄さんに声を掛けられ、一緒に飲むことになりました。
すごく優しい気さくな人で、楽しい時間が過ぎていきました。
終電の時間になるので、そろそろ帰ろうかと思っていると、その雰囲気を察したのか、お兄さんは泊まっているビジネスホテルに一緒に泊まらないかと誘ってくれました。
翌日の予定も特に無かったし、話も合ったので、お邪魔じゃないなら、と言って泊めてもらうことになりました。
コンビニで買ったお酒でお兄さんとの二次会がスタートし、そのうちリラックスするようにと、お互いTシャツにパンツになりました。
会話がエッチな方向になっていき、恥ずかしながら勃起してしまいました。
お兄さんにそれを指摘され、いたずらっぽくパンツの上から触られてしまいました。
僕もかなり酔っていたし、開放的な気分だったので、いたずらされる事も楽しく、一応は軽く抵抗しましたが、触られるのが楽しくて、わざと隙を作ってお兄さんにいたずらされていました。
お兄さんに上から押さえつけられ、パンツを下ろされた時は流石に焦りましたが、直にチンポを触られ扱かれると、抵抗する力が消えてしまい、お兄さんの胸に顔を埋めて感じてしまいました。
お兄さんには、優しく言葉責めをされ、我慢汁でクチュクチュと鳴っている状況に興奮はMAXに達して
「いっちゃいます」
と言ってから、出してしまいました。
すごく感じてしまいました。
お兄さんは謝ってくれましたが、僕は首を振ってお兄さんに抱きついてしまいました。
そのまま朝まで腕枕されて眠り、朝にはもう一回出してくれました。
お兄さんは、たまに東京に出張で来るらしく、連絡先の交換をして、次回また会う約束をして、ホテルを後にしました。