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2013/09/20 09:44:48
(AQf2StiS)
会社の上司に素敵な方が居て、なぜか意識してました、九州鹿児島の
方で、180cmの大柄で浅黒く体毛の濃い、40歳半ばの独身、男前、
私は京都生まれ、逆に小柄165で、小太り、色白は母親似で、顔も女顔の30歳独身,
実は20過ぎの頃から、ある50過ぎのタチのオヤジさんに女にされてました、
カッコ良いその方とお話する時は、なんだかドキドキします、
それが突然、東北にその上司と出張することに、私を指名された?1泊2日、
仕事も済まして、夕方早く旅館に着きました、浴衣に着替えて温泉に入りに、客は数人
だけ、 彼浴衣脱がれて、ガッチリした体型に胸毛、体毛がぼうぼう、、凄い、素敵、
意を決して、私も脱いで、色白の身体、女の様なくびれ腰大きいお尻を、わざと彼に見せ付けながら、
彼の横に入り入りました、 もう胸ドキドキ、、今風呂場には誰も居ません、湯船は彼と二人だけ、
彼から「彼女は居ないのか?」と聞かれ、「はい!居ません女性は苦手ですので、」
「色白いね、」「課長も素敵な胸毛ですね、」
ずーと沈黙があって、から、彼が手を伸ばして来られて、私の腰からお尻を撫ぜられながら、すーと、
顔を近付けて来られ、そのままキスされ、唇を開け、舌を刺し込まれて、私夢中で顔を横に向けて受けました、
ああ、遂に憬れの方に、裸で抱き合いキス、キス、導かれ、彼の茎を握らされました、「大きい!」
もう固くなっています、彼の手は私のお尻を弄られながら、私、彼に両乳首を吸われて、、、、もう彼の女、
部屋に帰り、ベッドの上で、獣の様な彼の大きな身体が私に圧し掛かり、激しく唇、乳首、そしてアナル
をねぶられ、吸われて、そのまま一気に挿入、合体、「ああ、キツイ、凄い、いい、」私のお尻の穴から刺し込まれ
直腸の内襞を擦り回上げる、彼の勃起した淫茎、凄い濃い体毛の彼、つるつるもち肌の私、卑猥に刺し込まれれいる陰茎
「ああ、柔らかいね、良く締まる、、」言われながら、また唇を合し、舌を絡め合い、濃こうなキス、
延々と彼の腰が挿送して、獣の陰茎が私のぽっチヤリ、お尻を犯される、肉棒を呑み込んでいる、私のアナル、、、
夕食を済まして再びセックス、
その夜は明け方まで、抱かれて、許して貰えず、私三回逝かされました、最後は俯つ向きにさされて、彼激しく1回、
2回、3回とドロドロの精液、射精されたのを、お尻の奥深くで、感じました、