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2013/09/18 18:54:49
(h2/MIJdm)
まだゲイの世界を体験してすぐの17歳の頃、俺は興味本位でサイトで知り合った50代のジジイと会った。その時、ほとんど初心者だった俺の経験値は同い年の友人としゃぶり合い程度だったが、ジジイは俺をマンションに連れ込み両手両足を紐で縛りバイブなどの道具を使って身体を弄んだ。初めは俺も未知なる体験だったのでドキドキしたし興奮もしたが、ジジイは必用に俺のアナルを責めてくるので痛くて仕方なかった。そしてジジイのアナル責めが辛くなってきた俺はジジイにアナル経験が無い事を伝えると、ジジイは何故かテンションが上がって更に責めてきた。しばらくして俺の弄られ過ぎたアナルは麻痺してきて痛みこそ無くなると、ジジイはテーブルの上にビデオカメラを設置し撮影をし始めた。そして、手足を縛られ四つんば姿になっている俺にチンポを挿入してきた。感覚もない俺のアナルがズルッて何かが入った気がしたと思うと、腹の中にすごい圧迫感を感じた。
そして、その圧迫感はジジイの動きと共にリズミカルに感じ吐き気をもようした。俺が脂汗を流し吐き気と戦ってるなか、背後で腰を振るジジイの荒い鼻息が耳につく。そしてジジイの腰の動きが速くなると俺のアナルに深々とチンポを突き刺し中出ししやがった。
しかし、これで終わりかと俺が安堵していると、ジジイはチンポを抜いた後も俺のアナルにバイブを突っ込み激しく責めてきた。
流石にもう勘弁して欲しかった俺はジジイに哀願すると、ジジイは俺の口をガムテープで塞ぎバイブの手を止める事はしなかった。
それからまたしばらくして、チンポが復活したジジイはまた俺のアナルにチンポを挿入してきたが、もう俺のアナルには挿入された感覚も全く無かった。ただジジイが腰を振るたびケツにジジイの下腹部が当たる感覚だけがした。結局、その日に俺が解放されたのはエッチが始まってから5時間後の事だった。
紐を解かれ手足は自由になったが、痺れていて上手く立ち上がる事も出来なかった。
そしてジジイにシャワーを浴びるように言われた俺は浴室までフラフラになりながら歩くと、足の付け根からローションなのかジジイ のザーメンなのか解らないが、半透明の液体が垂れ流れた。俺はシャワーを浴びながら自分のアナルに指をやると、信じられない位にアナルがポッカリと大きく広がっていた。
俺が試しに指を挿入すると、軽く手刀の半分まで入ってしまった。そしてシャワーを浴び終えた俺が部屋に戻ると、ジジイは先程に撮影していたビデオを観ていて、画面にはアナルにバイブ3本同時に咥えこむ俺が映っていた。ジジイはそのビデオを初体験の記念だと俺に渡し待ち合わせ場所まで送って行った。ジジイとはそれから二度と会ってはないし、あれほど凄い体験はした事はないが、今でもたまにその時のビデオを観てオナってます。