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初体験

投稿者:イプ史郎 ◆/VJxsUn3ao
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2013/09/15 23:20:41 (PLRIsT/.)
はじめまして。既婚の初心者です。
もっぱら女性しか興味ないのですが、ひょんなことから、男性にシテもらったらどんな感じなんだろう、と思い始めたものの、サイトを見るだけで何もしていませんでした。
しかし、ある日ムラムラが収まらず、ついに地元エリアの某サイトに投稿してしまいました。「初心者ですが、自分からは何もできませんが、一方的に優しく教えてください。既婚なので秘密厳守で」と。
ずいぶん沢山レスがありました。その中から二、三やり取りをして、安心できそうな方を一人選び、数日メールのやり取りをしました。
そして一週間後に、まだムラムラが頂点に達した時に、ついに行きました、その方の部屋へ。
車で1時間位かかる場所でしたが、緊張でアッと言う間でした。
カギを開けとくから勝手に寝室に入ってきて、というそのドアを開けると、初心者の自分に気を使ってか、薄暗い明かりだけ。
寝室を見つけ入ると、そこにはベッドに横たわりビキニの中に手を入れて扱いているがっちりした人。期待と不安に揺れながら無言でベッドサイドに立つと、横たわったその彼は起き上がり、彼の顔が私の股間の位置に。
そっと私の股間をスラックスの上から撫でます。緊張はしていたものの、その中はすでに先走る位に勃っていたため、つい「ああっ」と声が出てしまいました。
どうしていいかわからず目を閉じると、彼は私のベルトをはずしスラックスを下におろし、ボクサーブリーフの上から右手で何度も優しく撫でると同時に、左手はワイシャツの上から事前のメールのやり取りで敏感だと伝えていた乳首を探します。
ブリーフの上から他人に撫でられる感じでも十分なのに、Yシャツの上から探りあてられた乳首と同時に優しく撫でられた時には、「んああっ!」「んんんうっ」「ああ」と声が自然と出てしまいます。
乳首をコリっといじられる度に、ぺ○スはブリーフの中でビクンっ。
気づいたら、ブリーフはめくられ、彼の顔の前に勃起したぺ○スを晒していました。
彼はそれを根本から握り、そっと1回扱いて先からあふれ出る先走った液体をペロッと舐めたかと思うと、すっぽりと口の中に含みました。「うううっ」暖かい待ち望んでいた感触。さらに左手はYシャツの下から直に乳首をころがします。彼はゆっくりと頭全体を前後にしたり、裏筋を舐めたり、鬼頭だけをくるくる舐めたり。このフェ○と乳首愛撫の2点攻めに、私は思わず彼の頭を抱え立っているのがやっとな位悶えました。
すると彼が「横になって」と促します。私は、Yシャツを脱ぎブリーフも脱ぎ捨て、ベッドに横になりました。
次の瞬間、今度は左手でぺ○スを握った彼がのしかかってきて、耳たぶを甘噛みしてきました。「あああ…」感じる声に喜んだ彼の舌は、そこから徐々に下に移って、感じる乳首に到達します。

スミマセン、結構投稿って書くの大変ですね。
ちょっと離れなければなりませんので、途中ですが失礼します。
周りの過激な!?投稿に引けを感じます…続きの需要があるのかな?

 
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5
投稿者:(無名)
2013/09/19 18:56:29    (/jIDbw2x)
もう終わりですか?凄く読みたいです。
4
投稿者:イプ史郎 ◆/VJxsUn3ao   sora.iro
2013/09/17 01:44:13    (b18stL9I)
レスありがとうござます。続きです。

彼の下は、感じる私の乳首を円を描くように優しく舐めます。手はぺ○スをじわっとじわっと扱いたり、先から溢れる液を重ねた自分の腹部に擦り付けながら。
もっとも感じる乳首を執拗に舌で責められました。「ああううう、か、感じる」「ん?感じる?」「うん、ち、乳首、気持ちいい」彼は握っていた手をもう片方の乳首に移してきました。その手には私の先走りがたっぷり。
先走り液を塗られた乳首を彼は舐めます。舌で丁寧に転がすようにしたり、たまには甘噛みしたり。もう私は、男性だということも頭になく、とにかくこの快感に身を委ねるだけでした。
やがて、乳首への攻撃を終えた彼は、さらに頭を下にずらしながら私の体を舐めていきます。そして再び彼の口が私のぺ○スを捉えてきました。
再度、あの暖かい感触に包まれ、乳首の時と違った快感に声が出ます。「んんん!、んはっ、くうう」彼の舌は私のぺ○スの周りをぐるぐる巻きついたかと思うと、先の割れ目を刺激してきます。その後には、亀頭を吸いながらぐるぐる回ったり。
特に、絶妙な力でのバキュームを加えながらの上下運動はたまらない。彼の唾液と私の先走りでぐちょぐちょになった口とぺ○スがじゅぽじゅぽと厭らしい音を立て、あっと言う間に射精感が。「ああ!イキそう」彼の頭を抱えてそう呻くと、彼は途端にその動きをピタッとやめる。
寸止め…「あああううう、ふう、ふう」イキそこねた私の腰はうねうねと快感を求めるが、彼は何もしない。そしてその感覚が収まってくると、わかっているのか、再度、あのフェらが始まる。
また、ぐいぐいと快感が押し寄せてくる。「あ、あ、うう、あん、あああ、んんん、そう、いい」私はすっかり女のように悶えていました。たまに彼が手を伸ばし、乳首にも刺激を与える、これがたまらない。「いい!乳首いい!」もっといじって欲しくて小さく叫ぶようにお願いしてしまう。
またイキそうになると、彼は動きを休める。私は気持ち良すぎて、もう酸欠になりそうな位、悶えていました。
イキたい、でももっと感じたいからイキたくない。そんな複雑な気持ちの中で、愛撫に身を委ねていました。

すると、冷っとする感覚を股間に感じました。
「後ろも、ね」という彼がいつのまにかローションを持ち出し、ぺ○スを扱いたりしゃぶったりしながら、ゆっくりと私のア○ル付近へローションを塗った手を忍ばせていきます。
実は、風呂でオナニーをする時に、自分の指をア○ルに入れて気持ちいいと感じることはありました。たまには指を入れながらぺ○スを扱いてイクこともありました。なので、彼のローションを塗った指がア○ルをいじって、入り口に侵入してきたときは、「ああ!いい!」と小さく叫んでいました。
彼はぺ○スをゆっくりしゃぶりながら、(たぶん)人差し指でそっとヌルヌル、ヌメヌメ、と入り口から入ったあたりを刺激しています。すっごく感じます、「いい、すごくいい、もっと」つい言ってしまいました。

…続く。
思い出しながら、ビンビンにして書いてます。


3
投稿者:やふ
2013/09/16 13:11:07    (ANllL.ks)
続きが気になります!
そのあとどうなったんですか?
2
投稿者:(無名)
2013/09/16 05:39:10    (WGV74Rfg)
続きお願いします。
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