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変態マゾホモへと堕とされた僕

投稿者:アキ ◆BNwOVjQ70w
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2013/09/13 22:01:03 (.mu3ysJI)
以前までの僕は、下着女装が好きな27歳細身のバリウケで、抱かれたくなると掲示板で相手を募集してアナルセックスを楽しんでいました。しかし、ある出会いがきっかけでオジさん達に専用の性処理穴として使われるようになりました。

最初はいつものように性欲処理にケツマンコ使って欲しいとサイトで相手を募集していたところ50代のタチの方から連絡をもらいました。メールでのやり取りが好感触だったので会いたいなと考えているとオジさんから「複数で掘りたい」「ソフトSMみたいなことも大丈夫?」と言われて時間と場所を教えられました。これまで複数は経験無かったですが、激しい乱交への好奇心からOKと返事を送りました。当日指定された場所へ行くとそこは駅前にある立派そうなホテルで、階と部屋番号を教えられて部屋の前に行くと中から画像交換で見た短髪のオジさんがバスローブ姿で出てきて部屋に入るよう言われました。

中に入るとツインベッドの部屋の中に他にもう2人同い年くらいのオジさんがベッドに座っていて、その二人も同じバスローブ姿。片方は太めで髪が薄くもう片方はヒョロッとした普通体型の方でした。出迎えてくれたオジさんに服を脱ぐよう言われて下着姿になると他のオジさん達も立ち上がり、品定めするような目で下着姿の身体をジロジロと見られました。この日は黒レースのショーツと同じ色のブラを付けていましたが、勃起してしまっているチンポがショーツからはみ出しているのが恥ずかしく、両手を前で組んでいると「前を隠すな」と太めのオジさんに言われしぶしぶ手をどけてみんなからチンポを凝視されました。

そのうち、短髪のオジさんに「いいよね?」と後ろからアイマスクを付けられ手を引かれてベッドに座ると口元に勃起したチンポを押し当てられました。少し臭いがしましたが構わず口に含み夢中でしゃぶっていると別のオジさんが下着ごしに僕のチンポや胸を触ってきました。「ちゃんとケツは洗ってるか?」と一人のオジさんに聞かれてしゃぶりながら頷くと「確認しとこう」と手を引かれバスルームへ連れて行かれました。ショーツを脱ぎケツをおじさんの方に向けるよう言われて突き出すと尻たぶを掴まれて広げられシャワーのノズルを挿入されたのが分かりました。

みるみるお湯がお腹の中に入ってきてだんだん苦しくなってきたので「もう入らないです」と言うとノズルを抜かれ再び寝室へ。床に座らされて「出そうになったら言えよ」と言われ再びチンポを口元へ差し出され我慢しながらしゃぶり続けました。やがてお腹がぎゅるると鳴り猛烈な便意に襲われ「トイレへ行かせて下さい」と頼むとバスルームへ連れて行かれて便座へ座らされお腹の中のお湯を豪快に吐き出しました。息が漏れるくらい激しい排泄の後でフラフラと立ち上がり排泄物をオジさんに確認されました。どうやら洗い残しはなかったようで「綺麗にしてるじゃないか」と言われショーツを履き直すよう言われてベッドへ連れて行かれて押し倒されました。

「じゃあ遠慮無くハメてやるからな」とショーツごとケツにローションが塗られ正常位の恰好でショーツをズラし一気にチンポが突っ込まれました。足を抱えられ尻を持ち上げられて最初からガンガン突かれて初めは痛みがありましたが、ピストンされていると段々とお尻の穴がほぐれてきてスムーズにチンポを受け入れるようになりました。バックに体位を変えローションをアナルに注入され四つんばいで腰を掴まれて挿入されたあと激しくストロークされました。尻を叩かれて喘いでいると「どこに出して欲しい?」と言われ「中に出して!」と言うと数回ピストンした後に腸の奥深くへ突き入れられて種付けされました。

短髪のオジさんがチンポをアナルから抜いてうつ伏せの僕の上からどくと、今度は別のオジさんが僕のショーツをズラして身体の上にのし掛かり固くなったチンポをアナルに挿入してきます。「よう締まるなぁ」と笑う二人目のオジさんのチンポは、先程のオジさんよりも明らかに大きく、突かれるたびに腸内を引きずり出されるような激しい快感に見舞われ大声で喘いでしまいました。やがてオジさんが下になりショーツを脱いで騎乗位の恰好になり自分で腰を振りながら下からのピストンを受けましたが、そこで初めて身体の手触りからそのオジさんが太めの人であることに気付きました。夢中で腰を振る僕に短髪のオジさんがベトベトのチンポを頬に擦り付けてきたので口に含んで綺麗にしました。尿道に残った精液を吸い取り皮の間まで舌を入れて綺麗にしていると再びムクムクとチンポが大きくなってきました。「このまましゃぶってよ」と言われ再び勃起したチンポを口で銜えながら、下からは大きなチンポでケツマンコを気持ちよくピストンされて快感で頭が真っ白になりそうでした。

口元のチンポから少ししょっぱいカウパーを舌先で感じた頃、急に頭を掴まれて喉に思いっきり突っ込まれ、まるでオナホのように頭を持たれガンガン喉を突かれました。「全部飲み込めよ」と言われチンポが口内に引き戻された瞬間、舌の上にドロッとした精液が広がるのを感じました。2回目の射精とは思えないほど青臭く濃い精液が口内に広がり、オジさんに口内の精液を見てもらった後で精液を飲み込みました。その後は体位を変え正常位の恰好で太めのオジさんにピストンされました。大きなチンポをケツマンコに出し入れされ切ない快感に翻弄される僕に「気持ちよさそうなエエ顔してるなぁ」「このままガッツリ種付けしてやるからな…嬉しいやろ?」とオジさんが囁いてきてゾクゾクしました。最後は両腕を押さえられてパンパンと腰を打ち付けられ「孕ましてやるよ」と言われた後でオジさんの動きが止まり二回目の種付けを受けました。腸内でビクンビクンとチンポが激しく跳ねているのを感じつつ、僕はオジさんに唇をしゃぶられ舌を絡めていました。ようやくチンポがアナルから抜かれると、先程の種付けの精液と混ざった大量の精液がドロッと出てきました。

そこでようやくアイマスクを外す許可を貰いましたが、周りを見ると三人目の普通体型のオジさんがレコーダーで今までのセックスの様子を撮影していた事に気付きました。慌ててデータを消すよう頼みましたが「仲間内で楽しむだけだから」と取り合ってくれません。呆然としているうちに先程まで大きなチンポで僕を掘っていた太めのオジさんに羽交い締めにされてベッドへ倒されたあと短髪の人と二人がかりで身体を押さえられました。「性処理に使われたいんだろ?」とニヤニヤと笑いながら両手を後ろで組まされタオルのようなもので縛られてしまい口もタオルで塞がれてしまいました。この時点で「ヤバイ」と思いましたが四つん這いで寝かされて押さえつけられ身動きも抵抗することもできずにいると、アナルに何か瓶のようなものが挿入され冷たい液体が腸内に入ってきたと思ったらしばらくして急に意識が途切れました。

次に目を覚ますと手足は拘束されていませんでしたが、頭が酷くガンガンと痛んで手足に力が入りませんでした。「目を覚ましたぞ」と誰かが言い、アナルには異物感があってどうやらチンポを挿入されてピストンされている最中だったようです。自分のアナルを掘っているオジさんの顔は今までいた3人とも違う顔の知らないオジさんでした。「お前はもう二人に種付けされたんだぞ」と朦朧とした頭で言われてしまい、抵抗する気力も無くなってしまいました。

その後も変わるがわるケツマンコに生チンポを突き入れられては中出しされ続けました。途中から意識が戻ってきて気付きましたが、どうやら最初のオジさん三人に加えて後からやってきた二人のオジさんにも犯され種付けされていたみたいです。あとで動画を見せられましたが、意識のない間の様子もずっと撮影されていたらしく、時にはブラや身体や顔に精液をかけられたり、口を開かされて精液を流し込まれていたようです。他には仰向けで挿入され、乳首に洗濯バサミを付けられ、それを弄られ引っ張られて呻く様子や、風呂場に両脇を抱えられて連れて行かれ浴槽の中で小便を顔や身体に掛けられる様子が映っていました。最後はアナルに種付けされた精液をオジさん達の指で掻き出され、そのまま手を挿入されそうになって大声で悲鳴を上げ、抜かれたその精液まみれの指をしゃぶらされる自分の姿が映っていました。

長時間に及ぶセックスが終わり浴室に連れて行かれシャワーを浴びさせられて意識がはっきりしてきてからは、体中が痛くて特にアナルがヒリヒリしていました。長時間チンポでピストンされ続けたアナルは締まり切らずにヒダがボコボコに変形していて、力むとまだ精液とローションが混ざったような液体がドロドロと出てきていました。

シャワーから出ると太めと普通体型のオジさんだけが部屋に残っていました。嫌な予感がしましたが「もう一発ヤラれたって構わんやろ?」と太めのオジさんはニタニタしながら言い放ち、結局最後まで正常位で掘られて種付けされその様子も撮影されてしまいました。最後は痛いばかりだったので早く終わって欲しかったですが数回射精しているオジさんはなかなかイカず、無理矢理に唇を吸われて唾液を飲まされ、乳首を舐められたり噛まれたりして最後に種付けされたときは痛みと情けなさで涙目になってしまっていまい太めのオジさんからは「泣くほど気持ちよかったんか」と嘲笑されました。

終わってから太めのオジさんはシャワーを浴びて普通体型のオジさんと共に部屋を出て行きました。去り際に「また連絡するよ○○くん」と本名で呼ばれドキッとしましたが、気を失っている間に荷物を調べられ住所や名前を知られてしまったことを知り愕然としました。

それから2ヶ月、夏の間に太めと普通体型の彼らから数回呼び出しを受けて犯されました。当然中出しでハメ撮りもされ最初に輪姦された時のビデオを見せられながら犯されました。特に太めのオジさんに気に入られてしまったのか現在でも定期的に呼び出されています。

下着女装の恰好で彼の前に跪いて足の指と指の間まで舐めをさせられならが頭を踏まれて笑われ、浴槽に連れて行かれてチンポを銜えさせられて小便を出され「全て飲まないとお前の糞を喰わせるぞ」と脅されます。嘔吐感を我慢しながら吐きそうになりながら臭い小便を飲み込むとそのままフェラチオをさせられ喉奥をガンガン突かれてしまい、つい先程飲み込んだ小便と胃の内容物を吐き出してしまいました。当然彼は怒り「なにやってるんだ!」と頬を叩かれ足蹴にされて僕は「ごめんなさい」と謝罪しながら情けなさで涙目になってしまいますが彼は許してくれません。再度頭を掴まれて喉奥をチンポで突かれ嘔吐感を我慢しながら彼が射精してくれるまでひたすら耐えます。ようやく口内に精液が吐き出されたと思ったら、有無を言わさずアナルに彼の唾を付けられ慣らされることもなく正常位からいきなりチンポをハメられます。「痛い、痛い」と言うと再び頬を数回叩かれ「生意気な事を言うな」と言われ、早く終わって欲しい一心で目を閉じ、地獄のような時間が過ぎるのをひたすら待ちます。大人しくなった僕の顔や唇を彼のねっとりとした舌で舐められながら大きなチンポでピストンされます。時折閉じた目を指で開かされたと思ったら彼の舌が僕の瞳を舐めてくるのが最高に気持ち悪いです。最後は当然のように種付けをされています。そんな様子を普通体型の彼は笑いながら撮影しているのです。

そんな行為がしばらく続き、僕は酷い自己嫌悪と後悔でこれからどうしようかと悩んで過ごしました。しかし、暫く経つとあの苦痛でしかなかった体験を思い出して興奮している自分に気付き自分が真性のマゾであることをあらためて思い知りました。

この連休にも彼らには呼び出されており、きっといつも通り酷い目に逢わせられます。ですが、僕はもうこの禁断の世界から抜けられないと思います。これから更に深みに嵌っていくのが心配な反面、これからどんな目に遭わされるのかを想像すると興奮してしまいます。
 
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4
投稿者:**** 2016/03/28 08:30:49(****)
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3
投稿者:ゆう
2013/09/16 11:48:23    (w/oiGjfv)
うらやましいです。
俺もおじさんに調教されたい
2
投稿者:通りすがり
2013/09/15 02:00:35    (7W0K8t.N)
殴られて悦んだり好きでもない相手の小便飲まされるなんて
真性のマゾで救いようのない変態だと私も思います。
せいぜいおじさん達とやらに生で犯され続けた挙げ句
肝炎や性病に感染しても懲りずに種壷として余生を過ごすと良いでしょう。
全ては自己責任です。
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