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2013/09/10 03:15:47
(.vFte/rT)
オカッパ頭のボクは後ろ姿が女に見えるのかオカマと呼ばれていた。
オカマにもチン2あるのか?とかよくからかわれたり触られたりしていた。
冗談で触ったりするのは他の生徒もやっていて別に珍しくなかった。
けどボクの場合だけエスカレートしてきてタッチだけでなく五分とか長い時間揉まれたり触られたりされた。「ヤメテ」と言っても「ホントは気持ちいいくせに」と複数で押さえつけられて触られ勃起してくると笑われた。いやでも身体は反応してしまう、しかもだんだん気持ち良くなってしまう自分が嫌だった。
だんだん見知らぬ上級生にも「よっ変態」とすれ違いにタッチされたり蹴られたりするようになった。
放課後、先輩達に呼び出され体育館のマットにうつ伏せに寝かされ「後ろから見るとホント女だな」「ジッとしてろよ」と言ってまたがってボクのお尻にチン2を擦りつけてきた。ジャージ越しでも勃起してるのがわかった。だんだん腰を激しく振ってボクのお尻にチン2を打ち付けてきた先輩は最後に「うっ」と言って腰を止めた。しばらく腰をグリグリ擦りつけてボクから離れたら次の先輩が乗ってきた。四人の先輩に同じ事をやられてから仰向けにひっくり返されたボクはなぜか勃起していたらしく先輩達は大声で笑った。先輩がズボンとパンツを一緒に引きずりおろした。パンツが少し糸を引いて濡れていた。「こいつマジで変態だよ」と笑っていた。散々笑い者にされた。また次の日も同じようにされだんだんメンバーも増え同級生まで混じるようになってきた。長い日は二時間以上もマットの上でうつ伏せになり10人以上の人がボクの上で果てた。行為はだんだんエスカレートしてくるようになった。