1
2013/09/08 19:23:46
(ekCHktDm)
俺23歳、琢磨先輩25歳の超イケメンで、職場の女子社員の憧れの的だ。先日の慰安旅行で俺は琢磨先輩と同室になった。もう一人はドタキャンで、部屋は俺と琢磨先輩の二人だった。あまり酒に強くない琢磨先輩がベロベロに酔っぱらい、部屋で熟睡していた。浴衣が捲れてローライズのモッコリが丸見えだ!浴衣の帯は解け、乳首も丸出しになっていた。俺は琢磨先輩の乳首を指でつまんだ。全く反応はない。ローライズを脱がすとダランとした琢磨先輩のチンコが顔出した。亀頭の先っちょが、ほんの少しだけ顔を出した仮性のチンコだ。俺は琢磨先輩の亀頭を舌先で舐めた。「あっ、渚。。。なぎ、なぎ、、、」と寝惚けながら小声で囁くように琢磨先輩の人差し指は動く。渚?なぎ?彼女か?そして彼女とエッチしている夢でも見ているのか?琢磨先輩のチンコがみるみる大きくなる!俺は琢磨先輩にキスをすると、先輩も舌を絡めて応戦してきた。そして俺は琢磨先輩のチンコをしゃぶり手で上下にしごくと、「うっ、あ~!なぎイクっぅ!」と言い、わずか2分足らずで発射した。俺はしばらく寝たふりをしていると、琢磨先輩が目を覚ました。現状が飲み込めないでいた琢磨先輩に俺は、「先輩、渚って彼女っすか?渚なぎって言いながら、チンコしごいてましたよー」と言うと、琢磨先輩は真っ赤になり「瑛太頼む!誰にも言わないでくれ!」と焦っていた。俺は先輩が俺の前で、もう一回オナニーしてくれたら内緒にしてあけますよ。と言うと、琢磨先輩はしぶしぶオナニーを始めた。先輩に顔を近づけキスをすると、「瑛太やめろ!やめろって!」と激しく抵抗したが、「いいんですか?先輩。。。」と言うと素直にキスを受け入れた。そして先輩のチンコをしゃぶり手で上下にしごくと、二回目もあっという間に果てた。イケメンでも仮性で早漏の琢磨先輩が俺は好きだ。