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2013/09/07 01:23:30
(4190HLb3)
先日、友人とスーパー銭湯に行ったときのことです。
その日はあまり人がおらず、友人とのんびりお風呂に入りながら他愛もない話をしていると、中年で小太りのおじさんが入ってきました。最初は気にしていなかったのですが、ふと気付くとおじさんがチラチラこちらを見ているようでした。しばらくすると、おじさんは何気ないように少しずつ移動してきて友人の横までやってきました。僕は恐くなって友人に出ようと提案しようとした矢先に、おじさんから声をかけてきました。おじさんは「いつもくるの?」とか「いくつ?」とか聞いてきて友人は丁寧に答えていました。そのうち、おじさんは「キミ、良いカラダしてるね」とか言いながら友人の鍛えられた腹筋を触り始めました。すぐにおじさんのボディタッチはエスカレートしていき、「こっちも立派だな。おじさん好きなんだ、これ。」と言いながらおじさんは友人のチ●ポを触り始めました。友人も最初は抵抗していましたが、次第に気持ちいいのか、言葉では拒否しているものの、友人のチ●ポは勃起していました。僕はそんな様子を目の当たりにして、どうしたら良いか唖然としていると、おじさんは僕のところに来ました。僕は心の中で次は自分のチ●ポを弄んでもらえると思い、恥ずかしいくらい勃起していると、おじさんは僕の目の前で立ち上がり、いきなり怒張したおじさんの黒いチ●ポを僕の顔に突きつけてきました。