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2013/09/26 09:53:47
(CxR750/M)
年に数回ですが、同性に恥ずかしいことをされたくなるときがあり、そういう時だけ相手を募集したりしています。
なので、基本的に特定の相手はいないのですが、ここ数年の間に3~4回会った方がいます。
本当は初めての相手のほうがドキドキしていいのですが、いつも急な募集なので相手が見つからないこともあるのですが、そんな時連絡をすると大抵お会いしてくれます。
先日もそんな気分で昼間から募集をかけたのですが、あまり反響はなく、あっても遠かったりプロフ的に厳しかったりで、結局夕方になっても相手が決まらなかったので、その方に連絡しました。
するとすぐに返信があり、夜遅くなら大丈夫とのこと。
辱めてくれれば、プレイ内容や場所はお任せすると言ったら、時間と待ち合わせ場所が返信されてきました。
場所は某駅前で時間は夜の11時。
そして待ち合わせの時間。ワクワクして少し前に着いてしまいました。駅前とはいえ寂れた駅なので人通りも少なく電車がきたときだけ数人が通る程度です。
時間に少し遅れてようやく彼からメールが来ました。
駅から少し外れたコインパーキングに車を停めているのでそこまできて欲しいとのこと。
人通りもほとんどなかったので、彼を驚かせようと下半身裸で彼の車まで向かいました。
車に着くと彼は「もうそんな格好してるのか。本当に変態だな。」と乳首を強く抓られました。
昼間からいやらしい妄想ばかりしていたので、アソコはもうビンビンです。
とりあえず車で少し走ると閑静な住宅街に出ました。
田舎なので人通りはほぼありません。
小さな公園の脇で車を止めて、公園内まで裸で歩かされました。
そして水飲み場のところでお尻の洗浄をしてもらいました。もちろん中までたっぷりと。
すっかりキレイになった頃にはお尻の穴も緩んでいました。
首に首輪とリードをつけられ、赤いロープで後ろ手に拘束され、胸にも股にもロープがかけられました。
恥ずかしくて隠したいのに手を縛られているので隠すこともできません。
「じゃあ行こうか」彼はそう言ってリードを引いて歩き出しました。公園から外に出ると住宅街の路地をその格好で歩かされました。
ひと気がはいとはいえ、いつ人が来るか分かりません。
それにまだ灯りがついている家も所々にありました。
それでも私のいやらしいペニスは興奮でお腹につきそうなほど反り返っています。
小さな路地の交差点の真ん中では、この格好のままお口で奉仕させられました。
あまり長いこといると本当に人がきてしまうかもしれないので、一度公園に戻りました。
公園に戻ると彼が「ちょっと先に小便をしてくる」と言ったので、私は「近くで見せてください」とお願いすると、私の間近でしてくれました。
彼も勃起していたので放尿の勢いはなく、チョロチョロと溢れ出るオシッコを見ていたら更に興奮してしまい思わず舌を彼の亀頭に這わせていました。
初めての他人のオシッコでしたが、鼻に抜ける匂いで頭がクラクラするほど興奮してしまい、あふれるオシッコの真下に移動し全身と口で彼のオシッコを味わいました。
「お前、本当に変態だな」彼は笑いながら私にオシッコをかけ続けました。
全て出し終わったペニスを美味しそうに頬張ると、彼も「ご褒美だ」とお尻にローションを塗ってアナルにディルドを入れてくれました。
お尻を彼の方に向けて激しく出し入れされました。
続きはまた書きます。