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2013/08/14 16:28:30
(03897cCe)
一か月ほど忙しくて全く遊んでいなかったんで、泊まりで北〇館に出掛けた。確実にできるように、掲示板で呼び掛け、小柄な30過ぎのネコの子と待ち合わせ。中で夜這い風に、こちらが横たわってるところに忍んで来てフェラして キスして 自分から跨がって入れて 好きにしていいよって言うと 淫乱に指示どおりにしてきたので ご褒美に乳首を責めてやると泣き声を噛み殺しながら跨いでケツを自分から上下に激しく動かす。めちゃくちゃきもちいい。乳首も舐め ケツっぺたも揉んでやると気持ち好すぎて 声が洩れてしまうので肩に噛みついてくる。あまり気持ち好すぎていきそうなので 一度ちんぽを抜いてバックから突き上げると もうすぐにでもいきそうになる。乳首を責めるとまんこが締まってあっけなくいってしまった。2人目はタチぶってるけど ほんとはネコのよく見かける常連。ベッドの下にうつ伏せになったので、優しくケツを撫でるともう感じまくってる。ローション垂らして指まんで 前立腺をぐりぐり責めるとケツを持ち上げて気持ちよがる。結構やりまくってるはずなのに、締まりのいい狭い穴。親指、2本とアナル責めしながら、ちんぽを握らせると くださいというので 早速 拡がった穴に入れる。締め付け具合が絶妙な吸い付きまんこで絡み付いてくる。2回目なのに 15分くらい掘っていってしまった。 3人目は4階のマットで寝てるソフモヒの子。乳首を弄ると悶える。暗がりの中でよく見ると 宵のうちにでぶおやじに責めまくられて泣いていた若者だ。ケツまんこに触れるとちんぽの後ろにピアスを入れていて、まんこに指を入れると なんとラッシュを出して吸い始めた。ということは入れられる気まんまん。バックからずぼずぼ激しく出し入れすると 啜り泣く。このケツまんこも無毛でつるつるした性器さながらの穴。たぶん自分で処理した手入れの行き届いたケツまん。ねっとりと柔らかいのに入り口がきつい。けどごりごりと意地悪く突く。もうへろへろになって気持ちいいですぅ と泣き叫んでいる。50才という自分の年齢からいくと3回いくのが限界かな なんて頭をかすめながら 20分くらい掘って 残っていた3発目の種を肛門の奥深くにたっぷりとあげました。ティッシュで拭いて布団をかけてやると ありがとうございましたって かわいいことをいいました。