1
2013/08/08 01:56:56
(I1HkNvOY)
3月に某地方へ単身赴任してきた50歳です。
6月の終わりに、再婚しました。
主人はGW明けに飲み屋さんで知り合った同じ単身赴任
者の45歳の彼。私も彼もお互い家庭があります。
会ったその日にお持ち帰りされ、処女を捧げました。
以来週末はいつもどちらかの部屋で過ごす生活でした。
6月の終わり、彼からプロポーズされ私たちは夫婦になり
ました。この地方にいる時だけの夫婦です。
念のため私の部屋はそのままですが、彼のお部屋で二人
で暮しています。たいがい私のほうが先に仕事を終え帰
宅します。主人のためにお風呂を沸かし、夕飯の支度を
していると彼が帰ってきます。台所に立つ私をいつも背
後から抱きしめて甘いキスをしてくれます。日によって
主人が欲情している時は、そのままキッチンのテーブル
の上で下半身だけ剥ぎ取られた姿で貫かれます。
そして食後、洗物を終えてソファーの彼の隣に腰掛ける
とすぐに腕を回してくる彼の胸に甘えながらテレビを見
ます。お風呂を出ると、バスタオルを巻いただけの姿で
主人の待つベッドへ入り夫婦の営みが始まります。
私よりも少し小柄な主人に様々な体位でもてあそばれ、
最後は正常位で彼のものを受け入れます。
毎日たくさん可愛がられ、彼に抱かれたまま眠りにつき
朝目覚めるともう一度抱かれます。
こんな新婚生活も一月が過ぎました。
東京に残してきた家族には悪いと思いますし、恐らく彼
も同じ気持ちがあるでしょうけれど、とにかく今とても
幸せです。私のおなかの中には、主人の精がたっぷりと
毎日注ぎ込まれます。妊娠できない身体が恨めしいとす
ら思います。
お盆休みはいったんお互いの家族
の元へ帰らなければなりませんが、これも夫婦の生活を
守る為大事なことなので仕方ありません。
1週間も抱いてもらえないのは辛いですが、その後待つ
楽しみのほうが大きいでしょう。
あまりエッチな話でなくてすいません。