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2013/07/20 08:23:30
(k8T/IZxW)
先日、平日に急遽の休みとなり、掲示板で某都内有名な公園の中洲で真っ裸でエロくやりたいと募集をかけたところ、1人のガテン系親父さんからレスがあったので炎天下の中洲に行きました。
中洲にはひと気がなく、ハズレかなぁと思いながらも、とりあえず、雑木林の中で着ているものを脱ぎ、パンツ一丁のまんま股間をいじっていると、後ろに気配を感じました。
振り向くと白髪短髪でガタイのいい親父さんが数メートルのところからこちらを鋭い視線で睨んでいたので、少し恐かったですが、俺のMっ気に火がつき、そのまま俺は自慢のモノを窮屈なパンツからほおりだし、乳首を弄りながら目をつぶっていました。
しばらくそうしていると、後ろからゴツイ手が俺の乳首を乱暴につかんで来たました。
その激しい手つきに興奮が高まり、半立ちのマラが一気にパンパンに膨らみ、思わず声をあげてしまいました。ゴツイ手は、直ぐに俺の口を塞ぎ、さっきまでその手が攻めていた俺の乳首に今度は髭だらけの口が充てがわれました。
時に舌で優しく、時に歯を立ててキツ目に、
キツ目に歯を立てられると俺のMっ気は最高潮に達し、パンツも脱ぎ捨て、真っ裸になりました。
その反応に親父さんはニタリと笑い、今度は歯を立ててひたすらキツ目に乳首を責めはじめたのです。
もう俺の意識は朦朧となり、ふとマラの先っぽからは我慢汁がだらだらと流れはじめました。
親父さんはあくまでも着衣のまんま、真っ裸の俺を責めつづけ、その構図がさらに俺を興奮させました。
そのうち、親父さんも窮屈になったのか、パンツからマラをほおりだしたのです。
そのマラは黒く、使いこなされた感じとすえた臭い、ずっしりとした重みがある熟練のマラでした。
俺は思わず喉を鳴らし、舌なめずりをしてしまいました。
次の瞬間