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2013/07/06 15:37:56
(2gNC8r6J)
精液の味や匂いを感じながら
大股開きの足下で
大柄な年上の射精したぺニスを
舐めたり吸ったりしゃぶったり
煙草を吸いながら休憩する男
服を着た間々で
全裸の大男のぺニスを愛撫して
やや硬くなりかけた時に
「美味しかったか?」
「精液が好きなんやなぁ~~」
って声をかけられて
頷くしか有りませんでした。
頷きながら亀頭を吸い込んで
ヌチャ~~~~~~って
根元まで喰わえ込んで
喉フェラして締め付けると
ムクムクっ ムクムクっ
ムクムクっ ムクムクって
大きく硬くなりました。
喉フェラしながら男を見上げて
ゆっくり、ゆっくり
ゆっくり、ゆっくりと
口からぺニスを抜いて
「又?」
「もっと飲ませてっ」
「精液を顔中にかけてよっ」
言い終わる前に
ググググ~~~~~~って
ぺニスを丸飲みして
高速でフェラチオ再開したら
肩をポンポンって叩かれて
「風呂溜めたんやろ」
「風呂行こか?此方においでっ」
立ち上がった男に連れられ
脱衣所に行きました。
浴槽の湯加減を見てると
後から抱き締められました。
勃起したぺニスを
私の尻に擦りつけながら
Tシャツを脱がせながら
首や背中を
あの分厚いベロで舐め廻して
首から抜けたTシャツで
私の両手首を拘束して
壁に押し付けて
万歳する私の腋をじっと見て
ツルツルに脱毛した私の腋を
舐めてきました。
あのディープキスの様に
激しい舌遣いで舐め廻して
チュウチュウ チュウチュウと
左の腋を執拗に!
何度も 何度も 激しく 激しく
唾液でドロドロの腋を
万歳させて舐め廻されて
遂に私は
「ねぇ! お乳も」
「お乳も吸ってぇ~~~~っ」
濡れて光るベロ!
ドロドロと唾液が溢れるベロ!
乳首にネト~~~~~~って
張り付く様な男のベロに
「ふぅうっ~~~~~~んっ」
「はぁうぅ~~~~んっ」
「吸って!吸って!きつくっ」
「ねぇっ!噛んでぇ~~~~」
「歯形付いてもいいからっ」
「強く噛んでぇ~~~~~~っ」
「逝きそうっ!」
「お願いっ!逝かせてっ」
「噛んで噛んで噛んでぇ~~~」
「逝く!逝く!出る出る出るぅ」
「いやぁ~~~~んっ」
男に両手を頭の上で拘束されて
左の腋と 左の乳首を
ドロドロ ベチョベチョ にされ
乳首が千切れそうな位に
きつく きつく 噛まれて
ガクガク ブルブル
ガクガク ブルブル
震えながら射精しました!
短パンを履いた間々!
ケツ割れブリーフも履いた間々
ドクドクと溢れる精液が冷たく
下着を汚した事を感じてると
「お前!本当に可愛いなぁ!」
「汚れた下着見せてみろ」
両手は拘束された状態で
器用に短パンを脱がされました
真っ白な下着は
モッコリと膨らんで濡れてます
精液独特の滲み方で
やや黄色く染みていました。
男は私の両手を放すと
私の腰をガバッっと抱き寄せ
黄色い染みに顔を近づけ
あの分厚いベロで舐めました
私の小さなぺニスが
浮かび上がる程舐め廻して
下着の上から何度も何度も
ぺニスと精液を舐め廻して
下着をずらして
飛び出したぺニスを
躊躇無くしゃぶってきました。
たった今 射精した
汚れたぺニスをしゃぶられ
私は震えながらも
男の頭を軽く押さえて
腰を振りました。
もっと しゃぶって欲しくて!
もっと 精液を出したくて!
もっと 精液を飲んで欲しくて!
男は私の欲望を理解した様に
物凄いバキュームフェラで
腰を両手で抱き締めて
喉奥深くまで
ディープに ディープに
早く! 深く! 激しく!
私は昂り、腰を激しく振り
あっと言う間に
男の口に
男の喉に
奥深くに
震えながら
頭を抱き締めながら
何度も 何度も 何度も 何度も
突き上げる様に射精しました。
男の喉が鳴る音を聞きながら
「私にも飲ませてっ」
って蚊の鳴く様な声で囁くと
男はムクっと立ち上がって
私の顔を両手で抱えて
優しくキスしてくれました。
私が精液を探して
男の口に舌を射し込むと
男の分厚いベロが
私の舌を捉えてから
温かい私の精液をくれました。
男の口の中に有る私の精液!
私は顔を上げて
口を開いて
男の口から流される
私の精液と 男の唾液を
舌で作った皿で受け止め
何度も 何度も
喉を鳴らして飲んでいました。