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2013/07/30 04:01:30
(c3KQoO.r)
以前に投稿してからあの公園近くに行く時は必ず寄る様にしてたがあの様な場面にはさすがに出会う事は無く諦めけたある日、あの二人の内の一人を見かけた。
携帯の画像で確認し間違い無くあの下半身裸で可愛い勃起チンコを弄りながら逝くのを我慢してカメラを見る少年である!
学校のジャージ姿で帰宅中の様で行く先にはあの公園がある。
先回りして車を停めあのベンチで待つことにしたがあの時の画像や動画を再生していたら興奮してきた。
少しして公園入り口にその子が着たが此方に一瞥しただけで素通りして行くでわないか!
ベンチまで30㍍程距離が有るのと暗くなって来たから俺に気付かなかったのだろうと思い声を掛けようと後を追い出した。
すると少年は奥にある例のトイレに向かって歩いているようで実際、トイレに入り小便器に向かって立つが落ち着きがなく辺りをキョロキョロした後、障害者用の広い個室に飛び込む様に入って行った。
明かに挙動不審であり其処は先日の何度も射精した(させられた)場所に自らこっそり入るその意味は?
俺はそっと裏に回り少し空いてる窓越しに聞き耳をたてていると暫くするとオナニー独特の息遣いと声がしてきた♪
その窓は下側だけ10㌢外側に開けるタイプなので覗く事が出来ずドアもロックされているのでどうしたものかと考えているうちに「あァ~!逝っちゃう!」次に「チンチンなめて!しゃぶって~!」と言いながら「アッアッ…アァ~ぁ」!
間に合わなかった…(T-T)
そんな時におっさんが一人ションベンしに着た!
俺も誤魔化すため小便をする振りをする。
おっさんが居なくなると後ろのドアが開き少年が恐る恐る顔を出して俺が居るのに気付くと顔を赤くして通り抜けようとしたので声を掛けると俺の顔を見てワンテンポ遅れて「あっ!おじさん」と言いながら更に赤くなった♪
「もぅ一人の友達は?」
「風邪で部活休みです」
「それで一人でしてたんだ?」
「エッ!な、なに?」
「さっきこの中でオナニーしてただろ?」
「いや!エッ…どうして?何で?」
最初から見てたよと言いながらまたその個室に入ると少年も付いて来る。
中はあの臭いがしており洋式の便器の蓋には出したばかりの精液が飛び散っているのを見つけ指に捕り臭いを嗅ぐ!
少年は「すいません、急いでたんで掃除忘れました」と怒られると思ったらしい。
俺はその指を舌を出してその子を見ながら舐めると「あ~ぁ!」直ぐに目が潤んできてモジモジしだした。
指を口の中に入れしゃぶる様に動かし片手で既に勃起したチンポを解放してやるとガン見している!