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2013/06/13 21:29:50
(pS95RRgw)
ああ、退屈。ホールで時間を確かめていたら俺をじっと見てる奴がいた。
新入生らしき一団の一人。
背が高く髪は短い。顔はなかなか精悍だ。
「ちょっと教えて下さい。」「いいよ。」学校をひと回りして講義を受ける教室をいくつか教えてやった。
話してるうちに疼いた。
そいつから野獣の匂いがプンプンしたからだ。
「「ヤりてえんだろ?」「俺の部屋に来い。」そう言って歩き出すとついてきた。
俺の住んでるワンルームマンションに入ると俺はケツを洗浄し、ローションを注入。
お湯抜きをして、裸で部屋に入るとシコってやがった。
想像以上にデカかった。竿も太いがマラもデカい!
「好きにしな。」寝っ転がっ俺をよつんばいにし、長い指を突っ込んで来た。
やがて指が3本になり,奥まで掻き回す。
「あ、はん、、あああ、、」「可愛い声で鳴くんだな。」
「アン、イク、お尻がイクう!」「カマかよ?」
違う、自然と女言葉になっちゃうんだ。まあカマかも、、。
そして仰向けに寝かされ脚を高く上げさせられ、メリメリって感じでアナルにぶち込まれた。
「ひやあああ!」両手をバタバタさせ喘いだ俺。
激痛は一瞬で凄まじい快感が拡がった。
「あん、きもちいい、、好きい!」俺はソイツの舌をねぶった。
そして腰をふると「うわ、この、どすけべ野郎!」
ピストンされメスイキし始めた俺。気が遠くなった。
「ねえ、ぶって、ぶってえ!」俺は見をくねらせ哀願した。
パシッ!「これぐらいか?」「もおっと強くう!」バシっ!「うん、、いい、、もっと、もっと、、」
5、6発ぶたれ、最高潮に!もうマッハスピードでピストンされた。
「あああ、いく、いくうう!ひいいっ!」俺は口を開けたままよだれを垂らし、意識が飛んだ。
そのあいだに種をぶちまけられたらしい。
気づくとチンポが抜かれ精子が漏れてた。
一度墜ちとくと後は墜ちない。
今度は後ろから抱きかかえられ、突き上げられた。
「ああー。気持ちいい!もっと、もっと突き上げてえ!」俺は何度もケツアクメってしまった。
今はリーマンになってあんまり会えない彼氏だが、ソイツのおかげで楽しいセックスライフを楽しんでる。