ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

正月の出来事

投稿者:日々反省中
削除依頼
2013/06/27 23:00:23 (edUuLEMj)
昨年の正月の時の話です。
都会の大学に入って1年経って、久しぶりに帰省したのですが、家の中は
特に変わった事もなく、一人息子の私が久しぶりに帰ってきたといっても誰ひとり
感激した様子もなく、まったく以前同様、普通の生活のままでした。

正月3日間は、ほとんど寝正月を決め込みました。
親父もおふくろも、ただ暇そうにあくびをしながらのコタツの中からのテレビ鑑賞の
日々でした。
3日目のその日もただただテレビを観ていました。

夜のなって、残り少なくなっていたおせちを家族で突っつきながら、お酒を飲んで
いた時の事です。
その時私は二十になっていた(浪人生活が長かったので・・)ので、初めて酒を飲む
機会をその時持ったのです。
親父は、無類の酒好き、おふくろも大好き、正月2日間は夫婦でずっと飲んでいました。

私も飲んでみようかなと言ったのは、その当日の昼ごろでした。
親2人は、よし飲んでみよう、俺たちの筋からいくと、絶対に酒好きになるはずだから、と
大いに進めてきたものですから、私はそれから夜になるまで、飲まされる始末となった
のです。
初めてのアルコール摂取ですから、あっという間にフラフラになってしまいました。
私の記憶は、この辺から少々あやふやになってきたのですが、断片的に覚えている記憶を
紡ぎながら書いていきます。

親父は、普段は無口な人なのですが、酒が入ると、かなりのおしゃべり好きに変身するのが
常でして、その日は僕に都会暮らしのことをあれこれ聞いてきたのです。
私も変に気分がよくなっていたので、普段の生活の事をあけっぴろげに喋っていました。

1年前と比べて大人びた雰囲気になったと聞いてきたので、付き合っている女の子がいる話
をしました。
もちろん、sexうんぬんの話も当然しました。どこかで自慢したい気持ちがあったのでしょうか。
もうペラペラ喋っちゃいました。
ちらっと横に視線を向けると、おふくろがもうグウグウ寝ているのが見えましたから、もうガンガン
に野郎2人で下ネタを語り合いました。

そのうち、親父は盃を重ねてくるうちに、するすると私に近づいてきました。
そういう親父の方は、どうなんだよ、聞くと、もう飽きたと一言。
横で寝ているおふくろのいびきを聞いていると、そうかもなと思いました。

若い娘としたい、けどこんな中年相手に誰もよってはくれんと、嘆く始末。
普段の威厳は何処へやら、こんな情けなく、だらしのない親父を見るのは初めてでした。
親父自身酒が弱くなってきているのだろうと正直思いました。

私は、なぜか親父の頭を撫でてしまいました。
すると、親父は勢い良く私の手を払い退けると、同情はいらんと、大きな声で言うと、いきなり私の
右耳をガブリを噛んで来ました。
私も、この野郎なにすんだと思い、左耳を噛みました。
すると、やったなとばかり、私の頬を噛んで来ました。そうすると私も同じように・・・・

もうお互いの首やら指先やら、と相手構わずにかみ合いました。
でも、実際にはそんなに痛みなどは無く、親父は終始甘噛みでした。
酔っ払い同士のじゃれあいが暫く続きたのですが、若干泥酔気味だった私が、その後の暴走の
きっかけを作ってしまったのです。
次に親父が、私の顎を噛んで来た時、私は勢い親父の唇を噛もうとしたときに、そのまま唇を重ねて
しまったのです。
トロンとした親父の目が、一瞬にして豹変したのです。

親父は、私にキスをしてきました。
妙な高まりを覚えました私は、親父の唇に再度アタック、舌を入れちゃいました。
そうなるともうお互い止まりません。
互の舌を絡ませ合いながら、何度もキスを交換しあいました。

私は親父の胸をさすりながら、首筋を舐めて、股間に手を当てました。
親父は半分勃起していました。
私は、親父の手を撮り、自身の股間に手を持っていき、触らせました。
私のは、完全に勃っていました。

私の完全な記憶はここまでです。
次に薄く覚えている記憶は、私が親父の上に乗り掛かっていて、硬くなった私のチンポで
親父の顔をビンタしているところからです。
私はチンポを擦りながら、叩きながら、そして口の中にねじ込んでいました。

親父はすごく丁寧な舌使いで、遂にはタマも口に含んでくれました。
私は、自分のチンポで親父の顔を甚振りながら、親父のチンポを扱いていました。
でも、酒が入りすぎていたせいか、あまり硬くならず、手をちょっとでも休むと、すぐに
萎えてしまう始末でした。

酒のせいでかなり遅漏気味でしたが、しばらくしてやっと高まりがやってきました。
でも、その直後から、また記憶が無なっていて、次に覚えているのが、親父の顔面いっぱいに
大量の精液を撒き散らしたところでした。
親父は、既に寝ていました。少し酔いが醒めてきたら、理性が蘇ってきました。
とんでもない事をしでかしたとその時思いました。

私は、ティッシュで親父の顔の顔に付いた濃い精液を丁寧に拭き取りました。
急におぞましさが背中を一気に貫きました。
小汚い親父の顔を見て、どうして興奮したのだろうと思いました。
でも親父の寝顔を見ているうちに、多分あの記憶など全くないだろうと思いました。

ちょっとだけ落ち着いた時、ふと横からの気配に気がつき、その方向に顔を向けました。そうしたら・・
寝ているはずのおふくろがこちらを見ていました。

その表情は、まるで鬼のような形相でした。
眼も眉毛も、頬も、つり上がっていて、本当にこの世の人ではないような怒りの表情で黙ってこちらを
見ていたのでした。
以来、私は1度たりとも帰省はしていません。

多分、二度と帰ることは無いと思います。

 
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
3
投稿者:うわぁ、 ◆dveDoPP0DU
2013/06/28 17:46:50    (eCa1I9OJ)
要するに、酒乱のゲイが近親相姦って事ですよね。(^_^)
2
投稿者:**** 2013/06/28 11:13:04(****)
投稿削除済み
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
E-mail
※任意
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
掲示板利用規定 〔必ずお読み下さい〕
新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

>