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2013/06/03 22:52:50
(2ayrnvsy)
168センチ、67キロとちょいデブな僕。
運動嫌いで肌白くてプクプクしてる。
アナニーに飽きてチンポ突っ込まれたいと思ったのです。
それは親友を好きになったから。
でも彼はコンドームしてフェラだけしか許してくれない。
ネットで知り合った優しそうな人。ボクがオジサン呼ぶ
その人はけっこうサドっぽかった。
僕は浣腸だけで綺麗にして、アナルバイブでオナニーさせられる。
「チンポ欲しいんだ?ホラ、チンポ欲しいって叫べ!」
オジサンの部屋で僕はチンポ欲しい!って泣きながら叫ぶんです。
そしてオジサンはゴムをして、僕のアナルにズッコン。
オジサンのチンポ、細身だけど凄く硬かった。
「あああ、チンポお、最高おお!」と叫びメスイキする僕でした。
家に戻ると即親友の精子の入ったコンドームを冷凍庫から出し、アナルに
入れる。
火照ったアナルには凄く気持ちいいのです。た。
そしてアナルバイブで精子を奥まで押し込んだ。
「あああ、妊娠するう!
子供産みたいい、お前の子供産みたいいい!」
そう叫びながらいつしか寝入って彼の子を孕む夢を見ているのです。