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2013/06/25 21:50:10
(euw0eMWA)
まあ知識は充分。コンドームしてフェラもした。僕のアナルはアナニーでマンコ化してたので、
後は彼の決断を待つだけだった。
二人暮らしの母が夜仕事に出かけると始めたのでした。
僕は浣腸して洗浄を済まし、潤滑剤をアナルに注入。
ベッドにうつ伏せに寝ました。
彼の指がアナルを伺いますが、緊張してやたら締まってた。
それでも中指を奥まで入れられると「あふっ」っと声を漏らしてしまった。
やがて僕は腰を浮かし四つん這いになった。
指が2本になり、声を抑えるのに必死だった。
そして彼のペニスを咥え、コンドームをつけました。
「来て!」僕は仰向けに寝て脚をあげ、彼が入れ易いようにしました。
何度か失敗しましたが、とうとうメリメリって入ってきた。
「あ、あ、、あ、、」「本物のチンポが入ってるう!」
彼は20回ぐらいピストンして果てました。
とうとう彼の女になった嬉しさでテンション上がる僕。
コンドームをはずすとペニスにむしゃぶりつきました。
生で味わうペニスはちょっぴり苦かった。
それから2回して、彼は帰った。
寂しくなった僕はアナルに使ったコンドームを自作のペニ棒を使い、3個とも押し込んだ。
「あん、、きもちいい!」そのままアナニー、、、。
そしてペニ棒を突っ込んだまま寝てしまったのでした。