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2013/06/29 21:56:58
(i.lMe3ZZ)
ご無沙汰しております。
相変わらずおじさんとの関係は続いており、変態性欲に溺れ…爛れた日々を送っております(笑)
実は最近おじさんの仕事を少し手伝ったりしていまして…と言っても自宅で事務処理の手伝いなんですが…
おじさんは建築関係の仕事をしており、文系の僕には少し難しい…
おじさんは優しく教えてくれるのですが、指導の最中に発情するのか、急に調教が始まるので仕事は全然はかどりません(笑)
最近のおじさんのは僕の制服姿がお気に入りのようで、家に入るとすぐに高校生の制服に着替えるように言われます。
僕は童顔なので制服を着ると現役…下手すると中学生に見えるとおじさんに言われます(笑)
そう言われても僕は全然嫌じゃない…むしろ、そんな事を耳元で呟かれながら下半身を弄られると僕の中の淫乱なスイッチが入り…あっという間に肉奴隷の顔に陥ってしまいます。
『その格好をすると本物の高校生みたいだな…その格好で街を歩いても誰も疑わないと思う』
おじさんはイヤらしい笑みを浮かべながら続けます。
『もっとも、その制服の下の尻穴を毎日私に犯されて…口をパクパクさすて喘いでいるとも思わないだろうけどね…』
そう言われて少し紅潮してしまった僕の顔をおじさんは見逃しませんでした…
『どれだけ制服が似合っているか、自分でも見てみるといい…』
僕はおじさんに玄関の姿見の所へ連れていかれます。
確かに…高校生に見えてます(笑)
制服の夏服は似合ってしまいます(笑)
おじさんは後ろから僕の胸の辺りに手を回し、僕の耳に舌を這わせながら囁きます。
『お前は…本当に可愛い…本物の高校生みたいだ…自分でもそう思うだろ? でもお前はもう普通じゃない…チンポをこんなに硬くして… 私の淫乱な奴隷なんだから…』
おじさん息を荒立てながらカチャカチャと…僕のベルトを外します。
そして姿見に最高にカチカチになった僕のぺニスが写ります。おじさんは僕のぺニスを扱きながら言います…
『ほら…見てごらん…あんなに可愛い高校生が中年のおじさんに犯されているよ…イヤらしいねぇ…きっとあの子はあのおじさんに毎日犯されているんだよ…』
おじさんは僕の恥態を僕に見せるのが大好きです。それは初めて出会った時から変わらないおじさんの性癖なのです。
『あの子はどんな事をされているんだろうね…きっと何度もお尻に中出しされているんだろうね…』
唾液で濡らしたおじさんの指が尻穴に入ってきます…
『お浣腸もされているだろうけどね…縄で縛られたりもして…お尻の穴をビデオで撮影までされているかもしれないね…』
僕は堪らず顎を上に向け、頭をおじさんの肩の辺りにもたれかけます。
薄目をあけると姿見には後ろから男性に虐められている…下半身を晒した制服姿の少年が見えてます。
『もう…入れて欲しい…お尻に欲しい…犯して…入れて…おちんちんが欲しいです…』
今の僕は身も心もおじさんの肉奴隷なので、そんな言葉も素直に言えるようになりました♪
『ダメだ!お前は私の愛人であり奴隷であり玩具だから…私が満足するまで弄ばれていなくてはダメだ…』
最近のおじさんは意地悪ですでも『愛人』の言葉が嬉しい…こうして延々と身体を虐められているのです…
近々、おじさんに野外で調教して頂ける予定です。勿論、制服姿だそうです。満員電車で痴漢するとも言っています。
どんな事をされるのか…ワクワクしています。
もう完全に同性による調教の虜に墜ちた学生の近況報告でした。
お読み頂きましてありがとうございました。