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痴漢との出会い

投稿者:サト
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2013/05/03 02:24:22 (jG0vKXR9)
最近初めて彼氏?が出来、ハマっています…。

出会いは通勤電車での痴漢でした。元々、同性に触られるのは嫌悪感があり、その人が近くに来ると逃げていました。
でもそれがきっかけで、たまにゲイのサイトを開いて見たりしているうちに、興味が湧いていきました。
(ギュウギュウで動けないし、触られてもしょうがないか…)
などと、今までは何とか逃げていたのに、変な感情が芽生え触られることを許していきました。
すぐにその電車に乗ること自体が期待感に変わっていき、触られて勃起していたのが、乗る前から期待で立ってしまうことになるのに時間は掛かりませんでした。
僕は24才独身、その痴漢は30代半ばに見えました(実際は42才でした)。
服の上から、お尻や太腿を撫でられ、チンポを揉まれ、という感じの痴漢をされていましたが、ある日一通りいつものように触られたあと、紙を握らされました。
ドキドキしながら急いで出社して直ぐにトイレに駆け込んで、その紙を見てみると、『初めましてタケシ(仮名)です…』という丁寧な書き出しから始まる手紙でした。
内容はかなり長いのでそのままは載せられませんが、結構詳しい自己紹介文と連絡先、僕のことをすごく気に入っているということ、痴漢をしていることの謝罪、最後に出来ればちゃんと会って話したいという内容で、痴漢をしている人とは思えないぐらい誠実さが伝わる文章でした。
(どうしよう…)
その日は一日中仕事も手につかない位悩んでしまいました。
(とりあえず話してみよう)
という結論が出たのはその日自分のアパートに帰ってからでした。

電話をかけるのにもすごく時間がかかりましたが、思い切って連絡先に書いてあった携帯番号へ掛けてみました。
「はい、もしもし?」
「あ…手紙を頂いたものですけど…」
「あーー!こんばんは!いやぁーこんなに早く連絡くれると思ってなかったよ!」
とタケシさんはすごく冗舌に話してくれ、少し安心しました。
周りがうるさかったので聞いてみると、タケシさんは同僚と飲んでいるらしく
「じゃあまた電話します」
と言うと
「大丈夫だよ。外に出たから!少しだけ話そうよ!」
と周りが静かになっていきました。
僕もタケシさんから質問されるままに簡単に自己紹介をしたり、全く同性との経験が無いことを話しました。
痴漢されている事も、うまく誘導質問されてしまい、今は少し期待してしまっていることなどを話してしまいました。
「そりゃあ触られれば気持ちよくなっちゃうよな!ごめんな!」
などと明るく言ってくれたのが救いでした。
30分位話したでしょうか
「明日も痴漢しちゃうけどいい?(笑)」
「あ…はい(笑)」
と最後に同じ電車に乗る約束をして電話を切りました。

翌日いつものように乗り込むと、タケシさんと目が合い軽く会釈しましたが、いつもとは違い僕の腕を引っ張り、運転席側に押し付けられるように向かされました。
後ろから覆われるように触られ、いつもよりも触り方が強引で周りにバレるんじゃないかと少し怖くなってしまいました。
耳元で囁くように
(直に触っていい…?)
と言うので、首を降って
(ダメですよ…)
と言ったんですが、僕の手を器用に掻い潜りながらチャックを下ろし、素早くズボンの中に手を入れてきました。
僕はずっと抵抗をしていましたが、周りから変な目で見られるかもしれないと、あまり大袈裟に抵抗することもできずにいました。
最初はパンツ越しに握られ、プニプニと刺激されました。
タケシさんの手を退かそうとしますが全然止めてくれません。
僕の頭は恥ずかしさで真っ白でした。周りからの視線が気になりましたが、周りを見ることも出来ず、壁に頭を付けて恥ずかしさに耐えていました。
直ぐにズボンの中でパンツを器用に下ろされ、完全にチンポを露出させられました。
慌ててパンツを上げようとしましたが、タケシさんにチンポを握られ上げる事が出来ませんでした。恥ずかしながら仮性包茎のチンポからは少し匂いがしていて、周りに気付かれないかビクビクしてしまいました。
(すげえ我慢汁…凄い濡れてるよ…)
タケシさんはクチュクチュと包茎の皮で遊んでいましたが、僕にとっては刺激が強すぎ、おしっこが出そうになってしまいます。
(ダメダメ…!)
タケシさんの手を止めようと手首を掴み、首を横に降るととりあえず止めてくれました。
今度は全体的に扱かれると、早漏の僕は直ぐにいきそうになってしまいます。
(ダメダメ…!)
(いっちゃう…?)
(…うん)
タケシさんが一瞬手を離した隙にパンツを上げ、ズボンを直しました。
(恥ずかしかった?)
(あたりまえですよ…)
その後はズボン越しに触られていましたが、すぐに降車駅に着いてしまいました。
「またね!」
僕も会釈を返して会社に向かいました。

ご要望があれば、また頑張って書こうと思います。

 
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10
投稿者:たこ
2013/05/11 05:32:54    (4v.XZF3L)
早く極太チンポを入れられてヨガった貴方を教えて下さい。
9
投稿者:はやて
2013/05/10 04:38:36    (YrMPuNOG)
もっともっと読みたい!
ヌけました。
8
投稿者:アガタ
2013/05/07 19:51:04    (MaGS1bUD)
良作ですね。興奮しました!また続きが読みたいです。
7
投稿者:サト
2013/05/07 13:17:26    (SwG.Uw1V)
会社に着いてもその余韻に浸っていました。
恥ずかし過ぎて嫌なはずなんだけど、電車内で直に触られたこと、露出させられたことが頭の中から抜けず、気持ちが高ぶっていました。
昼休みには会社を抜け、以前入ったことがある隣のビルの寂れたトイレで、痴漢されたことを思い出しながら自分でしてしまいました。
いつもよりも興奮してしまい、凄い量の精子で壁を汚してしまいました。
その日は一日中悶々としてしまい、今日はすぐに帰ってオナしようと思いながら仕事をしていました。

会社を出て最寄りの駅まで歩いていると、タケシさんから電話が掛かってきました。飲みの誘いだったんですが、それだけでは済まないのは分かっていました。
期待の方が勝り、約束をして指定された場所で会いました。
個室の居酒屋に入り、お酒が入ってくるとエッチ系の話になっていきました。
すごく恥ずかしかったのですが、僕も興奮していきました。
僕のチンポがすごい濡れていていやらしかったとか、僕が間違いなくMだから俺と合うよ!とか言われ、僕も段々とその気になっていきました。
二次会はカラオケボックスに入りました。
ボックス内ではずっと肩を抱かれていて、僕のチンポを触ってきます。
「ちんぽ見せてよ(笑)」
「無理ですよ!店の人が入ってくるし!」
「頼んだもの全部きたし、ここはカメラも無いから大丈夫だよ(笑)」
タケシさんは僕の返事を待たずにチャックを下ろしにかかりました。
僕もエッチになっていたのでタケシさんに身を預け、なすがままの状態でした。
前をはだけられ、パンツも下ろされてちんぽをポロンと出されました。
「また凄え濡れてんじゃん(笑)エッチな匂いしてるな(笑)」
「恥ずかしいです…」
「恥ずかしいの感じるだろ?男に勃起したちんぽ見せていやらしいな」
言葉責めがすごく感じてしまい、僕は何も言えなくなってしまいました。
「なんでこんなにビンビンに勃起してるの?」
「……」
「いつも俺に痴漢されるの待ってたんだよな?」
「…はい」
「電車の中でこのいやらしいチンポみんなに見せてやろうよ」
「…無理ですよ」

すごい感じていました。全身を快感が突き抜けていました。もっと見て欲しい、もっと言葉責めして欲しい、もっといやらしいことをされたいと思っていました。

やっと触ってくれ、ちんぽをいじられながら、タケシさんは覆いかぶさってきてキスをされました。
舌を絡めるのも不思議と嫌ではなく、恥ずかしさをごまかすように、僕からも積極的にタケシさんの唇を吸っていました。
優しくシコシコされながら、ベチョベチョに舌を絡ませていると何度もいきそうになりましたが、何とか我慢していました。
「俺のちんぽも見せてやるよ(笑)」
タケシさんは椅子に立ち上がり、チャックを開けると、オシッコをするようにチンポだけを出しました。僕のより、ふた周りぐらい大きな赤黒いチンポが目の前に現れました。
「すごく大きいですね」
手でしごいてあげていると、僕をまたぐように立ち鼻先にちんぽが。
「舐めて…」
僕は…舐めました。
まったく抵抗はなく、女にされた事を思い出しながら、一生懸命しゃぶりました。
「結構上手いじゃん(笑)」
褒められると悪い気はしません。5分位しゃぶったでしょうか
「もういいよ(笑)」
と口から離されました。
タケシさんはチンポをしまい、ズボンを直しながら
「なあ…今日俺の家に泊まらない?」
「えっ!」
「最後までやりたくなっちゃったからさ(笑)」
「お尻ってことですか…?」
「そう(笑)優しくするから!」
(さすがにお尻までは…)
と展開の早さに戸惑っていると、それを察したのか
「じゃあ今日はとりあえず帰ろう。俺明日早いし。でも今度遊ぶ時は俺の家で飲もうな」
「…はい」
「約束な。もう俺の物なんだからちゃんと優しくしてやるよ」
「えっ…付き合うってことですか?」
「あたりまえじゃん」
「はい」

タケシさんと別れても、出していなかったし、しばらくは興奮が収まりませんでした。その日は彼氏に抱かれるのを想像してオナに夢中になりました。

(次回はどんないやらしいことされるんだろう…次回は確実にタケシさんに最後までされるんだ…いっぱいエッチなことされたい…)
今ではいつもこんなことが頭を巡っています。

6
投稿者:はやて
2013/05/07 01:45:24    (5rvtSumP)
続きが読みたいです!
5
投稿者:たこ
2013/05/05 07:22:04    (2DKljPWW)
早くオナっちゃいたいから、続きを書いて。
4
投稿者:アガタ
2013/05/03 08:12:40    (s8jbwJWE)
俺は読みたい!そんな低姿勢の主さん(笑)頑張って書いて下さい。
3
投稿者:千代田線
2013/05/03 02:46:05    (jGcM.GNH)
あのさー、ご要望があればって。
何でいちいち反応を伺うの?

ホント、こういうのが一番嫌いだね。
2
投稿者:つぐみ ◆4DohMiJ5so
2013/05/03 02:44:58    (DRlH87sw)
続きを楽しみにしています
(^w^)
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