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2013/05/25 13:31:20
(Gk1OanQF)
同性にオナニーを見られることが、こんなにも感じるとは思わなかった。
なんとなくは分っていたけど、自分がドMなのも確信した。
見られた!?見せた!?のは昔からの友達で、中学校からの付き合いだからもう10年になります。
すごくエッチな彼は、昔から僕にちょっかいを出してくる。
プールの着替えの時なんかは、タオルを下げられ、お尻を触ってきたり、服の上からだけど、隙をみてチンポを触られたりしていた。
僕も正直嫌ではなく、もともとゲイの素質満載だった気がする。
先日友達の家でゲームをしていたんだけど、最近腰が痛い事を友達に言うと、マッサージしてくれる事になった。
ベッドでうつ伏せになると、友達は太腿に乗り、最初は普通にマッサージしてもらっていたんだけど、またイタズラをしてきて、スウェットとパンツを下げ、お尻を触ってきたりした。
「やめろよー!(笑)」
「 いいケツしてるよな(笑)」
などとふざけ合っていたんだけど、その後全部下げられ、足から抜かれてしまいました。
僕はビックリして、チンポを手で隠しながらスウェットを取ろうとすると
「服の上からだとうまくマッサージ出来ないから、そのままでいろよ!」
と言われました。
いつもと違うエッチな雰囲気になっているのを僕は感じていました。
Tシャツ一枚でマッサージを受けていると、Tシャツもずり上げられ、すぐに脱がされました。
僕だけ全裸にされ大興奮です。
お互い無言で完全にエッチな雰囲気になっていきました。
友達は僕から降り
「ちょっと足開いて」
と言ってきます。
少しだけ開くと、グイッと大きく開かされ、お尻の割れ目に指をスッと入れられました。
僕はビクビクと感じてしまいます。
「腰を浮かして」
完全に勃起しているので、見られないように少しだけ浮かせると
「もっと」
と腰を持ち上げられ、お尻を突き出す格好にさせられました。
僕は恥ずかしさで友達の顔を見る事はできません。
友達は何も言わず、僕の変態な格好を後ろから見ていたと思います。
「すげえいやらしい…」
と言うと、友達はガサガサと後ろで何かを探しだし、直ぐに青い鉢巻のような物で目を覆われ、目隠しされました。
僕は目が見えないことで、不安になってしまい、他の友達に言われるんじゃないかとか色々考えてしまいました。
「ねぇ…このこと絶対内緒にして…」
「分ってるよ。その代わりもっとエッチなとこ見せろよ」
「…うん」
「すげえ勃起してるぜ」
「…うん。すごく恥ずかしいけど感じちゃう」
「仰向けになって」
「…うん」
僕はチンポを手で隠しながら仰向けになりました。
「手どかして見せて」
ものすごい快感が身体を突き抜けていて、思わず自分でシコシコと刺激していました。
頭の中では、友達にオナニーを見せているという状況に酔っていて、もっと見て欲しいと思っていました。
完全に本気のオナニーをしていると、友達の指が口に当たりました。
僕はその指を舐めると、友達も二本の指を口に入れてくるので、フェラをするように舐めました。
直ぐにいきそうになり
「いっちゃう…」
と言うと
ティッシュを渡され、目隠しを取られました。
友達と目が合い、恥ずかしさが込み上げてきましたが、それも快感になっていました。
シコシコとスピードをあげて亀頭にティッシュを覆って思い切り射精しました。
「いっぱい出た?見せて」
ティッシュを拡げて見せると、いつもの倍位の量が出ていました。
「すげえ量だな」
「すごい感じちゃったから…」
恥ずかしさと、気まずさで、その後はずっと無言でした。
服を着て
「帰るね」
と言うと
「なぁ…また見せてよ」
と言われ
「っていうか、もっとエッチなことしてもいい?」
と言われました。
「なんでもしてあげる」
と言うと
「フェラとかしてくれる?」
と言うので
「練習しとく(笑)」
と言ってその日は帰りました。