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2013/05/21 14:19:16
(PMGLIP5u)
いい歳をした中年オヤジなのですが、先日、初めて男同士でエゲツないことをしてしまいました。今年の4月から単身赴任をしているのですが、忙しくてほとんど自宅には帰っていません。当然、妻を抱くこともできず、余分な金もないので、溜まり過ぎた性欲の処理はもっぱらオナニー。夜遅くに帰って来たら、昼間に営業で回った家の奥さんや会社の人妻パートさん、時には女子高生などをオカズにして妄想の限りを尽くして欲望を吐き出しています。そんなある日、同じく単身赴任の同僚、ヤスという男を私の部屋に招き、酒を飲みながら借りてきたエロDVDを楽しんでいました。内容は二人の共通の好みで尻フェチ、パンティーライン激写もの。熟れきった人妻の豊満タイト尻やピタパン尻にクッキリと浮き出て見えるパンティーラインがなんともイヤらしく、しばらく抜いていなかった私はすぐに勃起。ムッチムチのピタパン越しにはっきり見てとれるお尻の割れ目に、酔いも手伝ってさらに欲情が高まっていきます。二人とも横になって観ていたのですが、ふとヤスの方を見ると股間が突っ張っている。やはり彼も欲求不満なのだろう。「すっげえな~、ラインがモロ見えだよ。この奥さん、パートの明美さんに似ていない?明美さんもピタパン穿いた時、ラインがモロだよな…」「そうか、ヤスも明美さんのケツ見てるんだ」会社で一緒の40代半ばのパート人妻の話題で盛り上がる。エロ話でも、やはりいつも会っている女性のことだと生々しさが増す。「明美さんのケツ、エロすぎるよな…」画面では大きなタイト尻に浮き出たパンティーラインのアップ。「ああ…たまんねえや、明美さんとやりたくなってきたよ」「オレもだ…。ああ…勃ってきた」「オレもさっきからカチカチだ」二人ともかなり高まってきて、腹這いになって座布団の角に股間を擦りつけていました。「やりたい~、明美さんを抱きたい~」「嵌めたい、ずっぽり明美さんの穴の奧まで嵌めたい」「嵌めたら中に出すのか?」「もちろんだ。受精させてやる」「人妻強制受精だな。たまんないな」「孕ませるぞ、オレのスケベ精子で孕ませるぞ」「なあ、触ってくれ、オレのチンポ、触って擦ってくれ」荒い息をしているヤスが私の手を掴んで股間にもっていきました。ジャージ越しでしたが、カチカチに硬くなったヤスのチンポに私の手が触れました。男のモノを触ったことなどありませんし、そんな趣味も持ち合わせていませんでしたが、ヤスの勃起に触れた途端、私の頭の中で何かが弾け、「ああ…、オレのも触ってくれ!もう男同士でもいいから出したい!」ヤスの手が私の勃起をまさぐります。ヤスが私に抱きついてきて、二人は唇を重ねました。「ああ…明美さんとやりたい!」「犯したい!明美さんをメチャメチャに犯したい!」お互いの舌を舐め合いながらも二人とも頭の中ではパート人妻のことでいっぱいなのでした。やがて私とヤスは全裸で絡みあいます。チンポはお互いの太股に擦りつけていました。一瞬、私の頭の中で、ヤスのチンポを舐めてみたいという欲望が湧いてきましたが、それより今は、とにかく射精してしまいたいという欲望の方が勝っていました。「ああ…出したい!」「オレも射精したい!」二人は激しく腰を振り、お互いの太股の摩擦快感で頂上目指してまっしぐら。「ああ…明美さん!!明 美さん!!明美!!明美!!!」「奥さん!!奥さん!!奥さん!!!」ついに二人はお互いの舌をイヤらしく吸い合いながら、エゲツないほど濃いドロドロ白濁精子をお互いの太股に射精して果てたのでした。