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2013/05/15 15:22:52
(oy/ZweQZ)
先日、ネットで知り合った40歳の男性と西船橋の
男2人でも入れるラブホに行きました。
ともは、下着(ブラ、パンティ)だけ彼女のを拝借して、改札口で待っていました。
初めてお会いするので、もうドキドキでした。
事前のメールでの約束とおり、彼女の水色の上下セットの下着を普段の男の格好の下に着用し、
ブラの膨らみが、まわりにバレちゃうのでは。。。と思っていたら、Tさんが来られました。
ともを見て、「思っていたより、可愛いよ。」なんて言ってくださり、少し嬉しかったのも束の間、
ホテルに向かい歩いていると、
「ご主人様って呼べよ。」
「いやらしい口しやがって。」
「ブラしてるの分かるぞ。変態だなおまえ。」と既に、言葉責めは始まっていました。
線路沿いにあるラブホにはすぐ着きました。
部屋に入り、ご主人様の、上着をハンガーに掛け、言われたとおりにお風呂のお湯を張り、
白Yシャツ、黒のベビードール、水色のブラ、パンティ、黒タイツ姿になり、
ソファでくつろいでいるご主人様に、改めてご挨拶をしました。
「今日は、ご主人様の口奉仕奴隷です。ともの口マンコをたくさん使って気持ちよくなってください。」
すると、いきなり、ビンタされました。
『目、逸らしてんじゃねーよ。』
どうやら、目を逸らしてしまったみたいです。そんなつもりなかったのに。
再度、挨拶をして、
ともが持ってきた、首輪、口かせ(ボールの)を付けてもらい、まずは、室内を散歩です。
四つん這いで歩き、よだれが垂れ、時折、平手でお尻を叩かれます。
その度に、ともは女みたいな声で泣き、言葉にならない声を出し、泣きすがります。
鏡の前で、後ろのご主人様から、乳首をつねられ、『痛いことしているはずだが、うれしそうだな。』
『小せえチンポ立たして、パンティ濡れてるじゃねえか。変態が。』
そして、直立していることに我慢できず、座り込むと、首輪を利用して強制的に立たされ、ビンタ。
ともは、泣いてしまいました。映画とか以外で、普通に泣くのは久しぶりでした。
ビンタは、メールでのやり取りで、本気ビンタではなく、軽いものでとお願いしていましたが、
やはり、それでも何度もされていると、ジワジワと頬が熱くなり、痛気持ちいい感覚でした。
何より、首輪、口かせが、ともを一層、羞恥させ、非日常を感じました。
少し休憩と言われ、ソファに座られたご主人様に寄り添い、服を脱がすように言われ、ゆっくり、脱がしていきます。
赤のブリーフ姿のご主人様が、ともの顔をあそこに押し付け、
『何が欲しいんだよ。大きな声で言ってみろ。チンポ女が。』と罵倒されました。
口かせをずらされ、
「は、はい。ご主人様のオチンポが欲しいです。ともの口マンコを犯してください。」
首輪を持たれ、ベットに腰掛けたご主人様の前に膝まづき、ゆっくりとブリーフを脱がします。
奥様とは、一週間してないから、溜まってるというオチンポは、ビンビンに脈をうっていました。
超大きいというわけではありませんが、目の前にあると、「これをくわえるの・・・?」って躊躇してしまいます。
すると、またビンタ。倒れこむともの首輪を引っ張って、乳首をつねり、痛がるともの顔を見て、ニヤニヤしています。
「オチンポを舐めさせていただき、ありがとうございます。」と言い、ゴムをかぶせます。
最初はゆっくり、先っちょをチュパチュパしてましたが、次第に頭を持たれ、イラマされました。
喉の奥に、ご主人様のオチンポがあたり、苦しくて、オエオエッ言いながら。
苦しさに我慢できず、オチンポを離して、咳き込んでいるところに、ビンタ。
「ごめんなさい。ごめんな・・・」言い終わらない内に、またオチンポを突っ込まれました。
本当に苦しかったです。涙がまた出ました。
『好きなように舐めろ』と言われ、やっとイラマから開放されましたが、首輪を短く持たれ、ほとんど身動きがとれず、
ご主人様の言いなりで、舐め犬となりました。
ご主人様は、手を伸ばし、ともの小さく萎縮したチンポを、パンティの中に手を入れて、弄ってくれました。
すると次第に大きくなり(小さいですが)、あっという間にイッてしまいました。
もちろん、ビンタされ、「ごめんなさい。申し訳ありませんでした。」平謝りしましたが、『許さない』と言われ、
そのままの状態で、またイラマ地獄が始まりました。
今度はイラマされながら、ご主人様が持ってきた、電マを、イったあとのフニャちんのとものチンポにあててきました。
いつもイクとすぐにやめてしまうのですが、この時は逃げれず、イったあとにされるとなんとも言えない感覚で、
しばらくすると、おしっこが出そうになり、ベットの上に座りながらイラマされているともは、それをご主人様に伝えられず、
お漏らしをしてしまいました。パンティはグチョグチョ。漏らしても、イラマと電マは止みません。もうおかしくなっていました。
電マが切れ、イラマもだんだんと慣れ?てきたころ、ご主人様の動きが、激しくなり、『イクぞ』と言われ、ともの喉奥でビクビクッと
オチンポが脈打ち、ゴム越しでも、温かい精子が出たのが分かりました。
放心状態のともは、しばらく動けず、ご主人様はソファでタバコを吸っていたと思います。
そのあと、二人で一度、世間話しをしながら、お風呂に入り、
あがったあとに第二回戦が始まります。
その話は、また後日させてください。
失礼します。