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2013/04/28 22:40:25
(rQvA9Ew6)
僕は卑しい人間です…
自分の肉欲に勝てません
僕は狡い人間です…
ちやほやされると何でも許してしまいます…
僕は嫌らしい人間です…射精するためなら全てを忘れてしまいます…
愛と性欲の区別がつきません…
こんな中2病みたいな事を書いているのも、きっと皆さんにかまってもらいたいからです
ごめんなさい
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先週は思う所あって、おじさんの家には行きませんでした…
おじさんからお誘いメールはあったものの『体調が悪い』とか『レポートがあるから』とか言って断っていました。
でも…どうしても身体が疼いて…おじさんにメールを入れました。
『欲しいです…』
するとおじさんから返信が…
『おいで…』
僕は自らの足で電車にのりおじさんの家に行きました。
おじさんはこれから仕事との事で既に作業着を着ていました。そしてニッコリ微笑んで言います…
『これを着て…』
手には何やらシャツのような物が…
『学生服?…夏服…』
白いシャツ・橙色のネクタイ・ブルーのスラックス…新品ではない…少しダボっとしてます…
リビングで着替え終わると、おじさんはいきなり僕に抱き付いて言います…
『お前は好きに生きていい…何をしても構わない。だが私の所に来る限りはお前は玩具だょ…』
続けておじさんは言います…
『今日はこれから仕事なんだ…せっかく来てくれたのに…タップリ虐めてやれなくてごめんな…』
おじさんは後ろから僕に抱き付いて、せっかく着た僕のYシャツのボタンを外し、胸をまさぐりながら続けます…
『仕事の前にお前のエキスを飲ませておくれ…』
リビングの椅子に僕の両手を拘束、僕に目隠しをして、おじさんは僕の下半身だけ裸にしました…
足を拡げさせ、僕の尻たぶを大きく拡げて…おじさんの舌が入ってきます…僕の尻穴に入ってきます…
『はぁはぁ…全て舐め取ってやりたい』
そう言いながら…おじさんは僕のぺニスを激しく扱きます…
僕は直ぐに射精しました…おじさんの掌に…
おじさんは掌に溜まった僕の精液をいとおしそうに飲み込むと僕を1人置いて仕事に出かけました…
この制服は誰のだろう?僕の前の奴隷さんのかな…?
まさか息子さんのじゃ?
何となくおじさんの心の闇…歪みを見た気がします…
…鬱積した僕の性欲は、それだけでは治まりませんでした…
このサイトでお誘い頂いた男性とメールエッチしました…ID登録してからお誘いを頂くようになりました…
全裸になり…首輪を付けて…口にはボールギャグ…
もう僕は肉欲の虜です…何回射精しても、またしたくなります…お尻が疼く 犯されたい…
今、僕はおじさん宅で、この日記を書いています…もうすぐおじさんが帰ってきます…
今日…僕は…もう…