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2013/04/27 09:41:39
(yvxMXbdM)
昨日の深夜にポルノ映画館に行って来ました。
一通り映画を見たあと、ロビーで携帯をいじりながらくつろいでいると、女装の方が正面に座りました。
しばらく間があったのですが、向こうの方から、
「よく来るの?」
という質問を皮切りに色々しゃべりながら、そのひとは隣に座り身体を触られ始めました。
ただ、ロビーだったので色んな人に見られ恥ずかしかったので、
「中でいいですか?」
と、再び映画館の中に場所を移し、人の少ない列の席に座り、その女装の人に身を委ねました。
ペ◯スを服の上からなぞられながら、唇を奪われ舌が口の中を這い回ってきます。
それがもの凄く気持ち良くて、ぺ◯スがすぐに怒張し、恥ずかしいのに女性みたいな声をあげてしまって、それを聞いた女装娘さんは、僕のズボンとパンツをズラし、直にいじってきます。
実を言うと、僕は少しMっ気があって、気持ちが昂ぶってくると変な行動に出てしまうんです。
この日も案の定でした。
その女装娘さんのもう一方の手をとり、首にあてがいました。
女装娘さんは不思議そうに、
「どうしたの?」
と、問いかけてきたので、耳元で、
「絞めて下さい。」
とお願いしました。
すると、ジンワリとその首にかかっている手に力がかかり始めました。
力がかかった瞬間、電気が走ったかのように、快感が脳を駆けていきました。
「あああぁ~っ」
っという声がもれて、その声をふさぐように、また唇を吸われ、3カ所を同時に責められ、狂ってしまうくらいに快感に酔ってしまいました。
首にかかっていた女装娘さんの手が、フッと解かれ、どうしたんだろうと思った矢先に、今までよりももっと強力な力で後ろから首を絞めてくる人がいました。
後ろを振り向くことも出来ずにいると、その人が耳元で、
「こういうのが好きなんだろ?」
と言って、さっきの女装娘さんの数倍協力な力で、圧力をかけてきます。
殺されるかと思うような恐怖にかられて、抵抗しようとしても、更に別の人に動きを封じ込められました。
そして、気を失いかけると手の力を緩めて、2、3発のビンタで意識を取り戻します。それを何度も繰り返されると、その責めに快感をおぼえるようになります。
女装娘さんは、僕のペ◯スをいじりながら、別の人に身体を弄られていました。
よくみると、その女装娘さんと僕の周りには4、5人いて、僕と女装娘さんは引き剥がされ、二人とも着ていた服を脱がされました。
そして、通路に寝かされると四つん這いにされ、お尻の穴に指が入れられ、もう一人の人には、またじんわりと首を絞められながら、怒張したモノをくわえさせられました。後ろの方からは激しい喘ぎ声が聞こえてきました。女装娘さんも色々責められているようです。
お尻の経験は無かったのに、責められ始めて2、30分もすると、
「3本入っちゃった。」
と、言われ、
「おじさん我慢できなくなっちゃった。入れていいでしょ?」
と言われ、別のおじさんに頸動脈を圧迫され、怒張したものをくわえさせられ、意識も朦朧としてた僕はただ頷くことしかできませんでした。
指が抜かれ、おじさんの堅くなったペ○スが、ゆっくりと刺し込まれ、徐々に奥の方に入っていきます。
チョット痛かったけど、一旦引き抜き、今度は一気に根元まで勢いよく突っ込まれたとき、もう一方のおじさんの物をくわえている口の隙間から、
「アアアアアアアァァァ~っっ」
と、自分でもびっくりするほどの喘ぎ声を出してしまい、狂いそうな程の快感が襲ってきました。
くわえさせられていた方のおじさんが、口から自分のモノを引き抜いて、上体を起こされ、
「お前、いい顔するな。もっと苦しめてやるから、もっといい表情してくれよ」
というと、僕の顔を見つめながら、首にかけている手に徐々に力を入れてきました。
後ろからピストンで貫かれ、首を絞められ、その快感というか苦しみに耐えきれず、そこから意識がなくなりました。
意識が徐々に戻ってきて気がつくと、さっきの女装娘さんに色んなところを舐められたり触られたりしていました。状況を掴むのに数分かかり、
「さっきの人たちは?」
と聞くと、もう帰ったんじゃない?と言われました。
身体を触るといろんなところに射精されていました。
多分、さっきの人たちだけじゃなくて、更に数人にかけられていたみたいです。
女装娘さんも、顔や身体にいっぱいかけられていました。
そんな汗とか精液だらけの身体だったけど、二人でまた抱き合って、キスをしあいました。
女性では味わったことのない、凄い体験をしました。