1
2013/04/19 12:27:58
(OtzXxR1A)
中学2年生の春休みに内君と本屋を何軒か回り、ゲイのセックスの本を買いました。二人で内君の部屋で読みました。セックスをするための道具(ローション、コンドーム、他)、準備(腸内洗浄、他)、進み方、そして終わった後のケア(消毒、他)など、とても参考になりました。この本を基本にセックスは進んでいきます。
次の日、内君がお昼過ぎに家に来るので、その前に腸内洗浄をして、シャワーを浴びて、歯を磨いて準備をしました。内君が来たので私の部屋で喋っていました。母がジュースとお菓子を持って来るまで待って、それらを受け取って、カギを閉めてから、舌を絡めてキスをしました。内君は私をベッドに倒し、服を捲り上げて乳首を触って舐めました。体がビクンビクンと反応してエッチな気分になり興奮しました。そして、パンツと下着を脱がされて、ゆっくりと股を開かれ、内君はチンチンと金玉を舐めてからアナルの周りを舐めました。私は「ちゃんと腸内洗浄したよ」というと、アナルを舐め始めました。初めてアナルを舐められて全身に快感が走りました。「あん」と声が出そうになりましたが、隣の部屋には3つ上の姉がいるので出せません。舐め方も激しくなり、もっと気持ちよくなりましたが必死でこらえました。そのあと、内君はローションをアナルに塗り入れると、ゆっくりと指を挿入し、ゆっくりと指を出し入れしました。初めてアナルに指を入れられて、生々しい感じがして、気持ち良くて、もっとエッチな気分になりました。私も内君の指の動きに合わせて腰を動かしました。「ニチャニチャ」と聞こえる音がやらしかったです。大分トロトロしてきたので、“今日、内君のチンチンを入れることができる”と確信しました。それから、私は横に寝ると片足を持ち上げられ、内君はアナルと、アナルと金玉の間を舐めました。そのあと、四つん這いになりお尻を突き出しました。内君は私のお尻を撫でたり揉んだり吸ったりしてからアナルの周りを舐めたあと、アナルを舐めました。そして、指を入れて前後に動かしました。私も内君の指の動きに合わせて腰を動かしました。「ニチャニチャ」と聞こえる音がやらしくて興奮しました。内君はアナルから指を抜き、ティッシュで指を拭きました。
内君のパンツを脱がすと下着は勃起で膨らんでいます。下着を脱がすと、ガマン汁でヌルヌルに光ったピンク色のチンチンが飛び出てきました。私はチンチンを触ったり、シゴきながらキスをして、乳首を舐めて、太ももを舐めたあと、チンチンの食感と精液の味とニオイを感じながらチンチンをくわえて舐めました。フェラチオをしながら乳首を触ると、内君は顔をトロンとさせて気持ちよさそうにしていました。金玉はくわえて、吸って、舐めました。金玉とアナルの間を舐めると、内君は体をビクンと反応させ、「あ~」と少し声が出ていました。そして、舐めている最中に内君がゆっくりと体を移動させ、私の股間に顔を埋めました(69の状態)。私が上になり、内君が動かす腰の動きに合わせて、くわえて舐めながら頭を上下に動かしました。ギンギンにさせたあと、私は内君を見つめて、「入れて…」というと、内君はうなずきました。
私は仰向けになり股を開きました。お互い初めてなので入れにくそうでしたが、チンチンが私の中にゆっくりと入ってきました。でも、まだアナルがキツくて1/3ぐらいしか入らなかったので、一度抜いてから、アナルにローションを多めに塗り入れました。内君も自分のモノに塗り、ゆっくりと挿入すると、ヌルっと全部入りました。温かい肉棒が私の中の肉をかき分けて入ってくるのがたまんない・・・。その瞬間、私は内君の愛を感じてとても愛おしくなり、興奮して頭がクラクラして軽いめまいがしたのをはっきりと覚えています。お互い見つめ合い、内君はゆっくりと腰を動かしました。私も内君に合わせて腰を動かしました。どんどん気持ち良くなっていきました。声が出そうになりましたが必死でこらえました。挿入しているときに手をつないだり、キスをしたりするとすごく感じました。今度は私が上になり、ゆっくりと挿入して、手をつなぎながら、腰を上下に動かしました。私は内君に覆いかぶさってキスをしながら腰を振りました。挿入したまま内君は上半身だけ起き上がり、向き合って抱き合ってキスをしながらお互い腰を動かしました。そのあと、四つん這いになりお尻を突き出しました。内君は入れにくそうでしたが、ゆっくりと入ってきました。腰をしっかりと捕まれて押さえられたときはその力強さにドキッとしました。ゆっくりとした動きからだんだん早くなり、バックで挿入されながらのキスは興奮しました。最後は正常位になりました。内君の腰の動きが段々と激しくなり、息が荒くなってきたので、「イキそう?」というと、「もうちょっと・・・」と言いました。しばらくして内君が、「イキそう、どこに出す?」と言ったので、私は、「中に出して!」と見つめ合いながら言いました。内君の腰の動きがどんどん激しくなり、「イクッ」と言い、私は「うん」と声にならない声でうなずくと、内君の精液が私の中に入ってくるのが分かりました。あのドロッとした濃い精液が入ってくる快感と、ジワジワと腸内が温かくなってきたので、私は内君の愛を感じてとても愛おしく思いました。二人とも少し息が荒くて、抱き合ってキスをしたあと、ゆっくりとチンチンを抜きました。抜かれる瞬間は気持ち良くて、「ああん」と少し声が出てしまいました。
余韻に浸っていると、私のアナルから内君の精液が垂れてきたので、自分でティッシュで拭いていると、内君が優しく拭いてくれました。そのあと、私が内君のチンチンを拭いてから消毒してあげました。
私は自分のシゴき、内君の手コキ、そしてフェラチオで悶えながらイキました。気持ち良くて興奮して出そうになる声を必死でこらえました。しばらく放心状態だった後、内君に抱きついて甘えました。私が「どうだった?」と聞くと、「すごい気持ち良かった」と言ってくれたときは幸せでした。
喉が渇いたので、私は服を着てジュースを取りに部屋を出ました。母と姉がリビングのソファーでテレビを見ているのを確認して部屋へ戻ると、内君はジーンズだけはいていました(カッコいい。目は完全にハートでした)。ジュースを渡して一緒に飲みました。口移しで飲んだりしていると、ドキドキ興奮してきて二回目が始まりました。終わったのは夜の6時頃だったと思います。
服を着て、部屋を出て、母と姉を横目に家を出て、バスの停留所へ行きベンチに座りました。別れるのは少し寂しかったけど、内君はバスに乗って帰りました。そのあと、部屋に戻って思い出しながらボーっとしていました。“夢だったのかな?”という信じられない気持ちとか、“とうとうやってしまった”という気持ちとか、色んな気持ちが混ざってドキドキしていました。夜ご飯はあまり喉を通りませんでした。夜に内君から電話がかかってきて今度会う約束をしました。うれしくてベッドの上で一人はしゃいでいました。この日から私は女になった気分になりました。女性の服、メイク、そして美容に少しずつ興味がわいてきました。
中学を卒業して、私と内君は別々の高校へ進学しましたが、3年間付き合っていました。高校を卒業してから、私は東京のファッション専門学校へ、内君は北海道の大学へ進学しました。その4年間も付き合っていました。しかし、お互いが社会に出てからしばらくして別れてしまいました。
今、私は女装子です。彼氏がいます。普段は普通の男性として働いています。プライベートで仲のいい友達は女装のことも彼氏がいることも知っています。内君は東京の大手企業に就職して頑張っています。彼女(女性)もいます。今でもたまに連絡し合っています。でも、また付き合うことはないと思います。内君は私の大切な思い出の人です。
※昔のことなので、あいまいな部分もありますがご了承ください。
中学生のとき、内君と・・・でした。