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2013/03/04 02:59:31
(PfbhTstE)
名古屋の老舗発展場のトリプルルームで短髪のがっちりが2、3人にとり囲まれて、好き放題いたずらされてる。ちんぽ 乳首に手を出されて呻き声をあげてる。そうしてるうちにじいさんが男の口にちんぽをくわえさせると、いやがらずに頭を前後に動かしてる。男の後方が空いてたので回ってみると首から背中にかけてタトゥーが入ってる。ケツまんこに指が触れるとびくっと感じて 声をあげるが、アナルは十分湿っていて一本の指を難なく呑み込む。ぐりぐりと前立腺のあたりを刺激すると もう前に倒れこんでケツを振る。指を2本にして激しく出し入れしてやるとなりふり構わず泣きまくり、回りでいたずらしてる老人たちのSっ気に火を着ける。ケツ穴をかき回しながら乳首をきつく摘まんでやると、男は自分の手でこちらのちんぽを確認して自分のケツまんこに誘導する。ギャラリーの前だけど、バックからおもいっきり突いてやると、意外にも締まりのいい筋肉まんこで締め付けもすごい。バコバコ掘ると前屈みになって 狭い暗闇の部屋中響きわたるほどあんあん泣く。1週間ほど溜まってたんでとりあえず男のケツまんこの奥深くに子種をどくどくと流しこんだ。穴からちんぽを抜いて様子を見てると貧相なじいさんがその男をひとりじめしようとして、乳首をきつく責め、ケツまんこにぶっとい張り型をぶちこんで、なんと紐でM男の腕を縛り、ガタイのいいからだを虐め始めた。男は嬉し泣きをしているが、何ぶんにもじいさんのちんぽは役立たない感じで、きつい乳首責めでわんわん泣いているが、でかいケツを振って本物を欲しがってる。じいさんは邪魔を手で払いのけようとするけど、俺は男のケツまんこに刺さった張り型を抜いてとろとろになってるいいまんこに復活したデラマラをぶちこむと、男はもう半狂乱になって立ちバックで自分から腰を振りまくって、あ~ん女になっちゃうよ~って叫び、ケツを激しく振ってくわえ込むけど こちらは2回目なんで、15分くらい汗びっしょりになりながら交尾して泡だってきそうなまんこに2発目の種をたっぷりあげた。男は立ってることもできず、足をがくがく震わせ、痙攣させて倒れこんでしまったけど、じいさんたちは容赦なく男の体をおもちゃにし、ケツはフィスト寸前にまで拡げられ、乳首も腫れ上がってた。男は小さな声で、もう勘弁してくださいと漏らしたが、誰も聞き入れず、動けない男の体をもてあそんで責め続けた。