1
2013/03/26 21:07:26
(77DWvFJC)
昨夜の出来事です。
仕事帰りに、なんと無く何時もの公園に寄ってみると、4~5人の人影が。
まだ8時過ぎなのに!ってフラフラと中に入りました。
お尻の準備はしていないからぉしゃぶりしか出来ないかなぁって思いながらベンチに近づくと、いきなり、お尻を触られて、ビックリして振り返ると作業服のおじさんっ!
半年位前に此処で出逢ってテニスコートの裏側で私を下半身裸にしてフェンスに押し付けてガチマラでアナルセックスしてくれた、あの、おじさん!
『やっと逢えたなぁ』
『溜まってるからさせてくれ』
『あんっ!エロいなぁ』
『私も探してたんだよっ』
『約束通り今日は生で良いか』
『駄目っ!今日は洗って無い』
『なら、しゃぶってくれ』
『あっちでしよっ』
『あのフェンスに押し付けて』
『相変わらずMやなぁ』
『おじさんが欲しいから』
『顔にかけてっ』
『おじさんの熱いのが欲しい』
……………
……………
下半身裸になり
下半身裸にして
一心不乱にしゃぶりました。
喉奥深く迄くわえ込んで
涎を垂らしながら
激しく激しく濃厚なフェラ。
……………
……………
『射くぞっ!』
『射くっ射く射く!出るぅ』
『おぉぉ~~~~~~~~っ』
もの凄い精液!
おでこ 鼻 口 顎 胸 ……… 。
ドロドロの凄い量の精液!
嬉しくって 嬉しくって
その間々 喉奥深くくわえて
ジュルジュル! ジュルジュル!ゴクゴクと自分の涎と一緒に飲み干し
『もっと頂戴っ』
『凄い量!凄い匂い!』
『臭いけど可笑しくなる!』
『顔の精液を口に入れてぇ』
ゆっくりと ゆっくりと
顔に触れるおじさんの手を
自ら押さえて
顔中の精液を塗りたくり
鼻に押し付けて匂いを吸い込み
汚れた指を飲み込み
チュ~チュ~チュ~チュ~
っと吸い込んで
舌皿に溜まった精液を
おじさんに見せつけては
手の平に垂れ流し
手の平の精液を匂っては
又 口に流し込んで
『飲むから見ててねっ』
って囁いてから
喉元を見せて ゴクゴクゴクゴク
ガバッと引き揚げられて
あのフェンスに押し付けられて
両手を上に
フェンスに押し付けられて
精液の匂いのする唇を
ベロベロベロ~~って舐められ
首や顎。 頬や耳。迄舐められ
腋を何度も何度も舐め廻されて
『お前やっぱりエエなぁ』
『尻の中にも出したるわな』
『何時来るの?』
『明日?明後日?』
『今から家に来いや』
『一人暮らしやから』
『一緒に風呂入ろか?』
『俺が綺麗にしたるから』
……………
…………… 。
断る理由なんて無いし
おじさんの凄い量の精液を
お尻の中に
いっぱいいっぱい出されたいから
頷いてベロキスして
『唾液飲ませてっ』
『口いっぱいに唾液頂戴っ』
……………
…………… 。
クチュクチュ! クチュクチュ!ぐちゅぐちゅ! ぐちゅぐちゅ!
口を濯げる位に唾液を溜めて
あ~~~~んと開ける
私の口の中に
ドロドロドロ~~~~~~~~
って凄い量の唾液!
ゴクゴク飲み込む私を抱き寄せ
尻をガバッと掴まれ
指がズボッと中へ入れられて
掻き回されながら
『帰ろかっ』
って弄られながら歩いて帰りました
おじさんの家での凄いセックスは
又、レスしますが
おじさんの凄い精液にメロメロです