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2013/01/23 13:42:53
(t8pIEs.N)
私(男です)は母子家庭でいつも母の帰りが遅く、友達関係も狭く深くの関係だったので夕暮れ迄一人広場で遊ぶ事が多かった子でした。
サッカーボールをひたすらネットに向かって蹴る。単調な繰り返し。
友達が居ない日はおじさん(お兄さん)が遊んでくれました。
2人野球だったり、サッカーのPK合戦だったり。
当時流行ったキン肉マン消しゴムも結構くれてました。
この投稿になる内容のきっかけは、おじさんが週間少年ジャンプを見せてくれた時に「ウルフにKISS」?という漫画が連載され始め?でした。
女の子が全裸で四つんばいになってる絵に見取られこっそり興奮してたら
「女の子の裸いいやろ?綺麗?こんな風になれたらどうする?」
と色々妄想されて、オナニーすら知らない私は悶々とした感情をどうにか出来るには絵の女の子になれば・・・と勘違いさせられました。
おじさんの家に初めて行き、おちんちんをガムテープでペタペタ貼られ、「この女の子みたいになったね」その一言が嬉しくて興奮してました。
「この女の子みたいにおっぱい大きくしてみようか?」
等純情な少年を巧みに洗脳し、揉まれて乳首もつままれ、舐められ。
くすぐったがってたら、「真面目にだよ?」と言われ、悪いなと思い我慢…。
数回された時はムズムズと気持ちよかったのを覚えてます。
(なるほど、エッチな気分はこうやって満足できるんだ)
と思ってました。
それから色々な本で知識を入れ込まれ、アナルにドライバーを入れられたり
指を入れられたり。痛いけどおちんちんの快感を知らない身体には刺激的で。
一ヶ月位した時だと思います。お尻に何が塗られて小さいフニャフニャちんちんを押し付けられ。
ニュルッっと入ってきました。痛くなく、段々と大きくなってたのを感じてました。
人生初めて覚えた性感は乳首とアナルSEXで、おちんちんはその後に覚えたという
この場でしか人に言えない過去です。
文才なくてすみません。
まだオナニーも知らず、洋画のエッチシーンでドキドキ興奮してた頃の体験です。