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2013/01/17 12:57:33
(i.oVkt0V)
かなり昔に伝言で知り合った女性の連絡先が残っていて
溜まった勢いで援ですが会ってサクッとフェラして
もらいましたがあんまり気持ち良くなかった。
根元まで咥え込んでじゅるじゅるとしてくれんですが
何か今いち興奮しないし気持ち良くないんです。
援も絡んでいたんで射精はさせてもらいましたが
それでもまだスッキリしないまま。
ナンネで募集してコインPにて待ち合わせ。
Pに入りメールのやりとりを何通かして私が
相手方の車に移りました。
相手の方はワンボックス車の後部座席に下半身
裸で座りびんびんになっているちんぽを早くも
擦っていました。
「早くちんぽ見せて、はぁはぁ」
私もすでにびんびんで汁も滲み出している状態でした
私も下半身裸になり相手の膝と触れる合うほど
大きく股を広げちんぽを擦ります。
「触ってもいい?」相手の方にちんぽを握られます
「はぁ~大きい」そういいながらちんぽをしゃぶり
だしました。
「あっ、はぁ~気持ちいい~もっと咥えて」
じゅぼじゅぼって援の女性よりやらしい音で
しゃぶりつく感触も比べものにならないくらい
気持ちいいんです。
わきから腕を回し相手のちんぽを擦ってあげます
指先に我慢汁のぬるぬる我慢汁の感触
親指で亀頭に塗り広げるようにしてカリを刺激
します。
「あっああ感じすぎちゃう」カリの部分を弾くように
指を動かすと体をピクッピクッと震わせます。
しばらく咥え続けてもらった所で今度が私が相手の
ちんぽをしゃぶります。
カリが張っていてしゃぶりがいがあります
絞り込むように根元をぎゅーっとつかむと
血管が浮き出てきてさらに硬くなります。
「やらしいちんぽ....はぁちんぽちんぽ」
私は一気に喉の奥まで咥え込みました。
鼻腔に亀頭が当たります。
嗚咽しそうになりますが我慢してぐぼぐぼじゅぼじゅぼ
としゃぶってあげます。
「はぁ、あっああ~出ちゃうよ出ちゃう」
根元をぎゅっと絞りそのままフェラを続けました
「うっ。。。でるでるザーメンでちゃう」
絞るのをやめて車が揺れるくらい激しくしゃぶり
続け口の中に射精させてあげます。
口移しで精子を相手の口に入れます
興奮冷めやらぬ間に相手の人が私のちんぽ
をしゃぶってくれます。
口の中は精子と唾液でぬるぬるやらしい匂いまで
してきます。
じゅるじゅるじゅぼじゅぼやらしい音は止みません
息継ぎのためにちんぽから口をはなしゴックン。
はぁ~はぁ~と息してしゃぶり続けてくれました。
「でるよ出ちゃうよ、口の中で良いの」
「ふんふん」しゃぶりながら頭を振りました。
「あっ,,,,,,ああ~で、で、でちゃう~いくぅ」
「うっ!ううじゅっぽじゅっぽ」
絞り出すように指で扱いてくれて最後の一滴まで
飲み干してくれました。