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2013/01/05 19:39:15
(W1LL6p9D)
以前外でアナルセックスをしている所をチンピラに見られて
そのチンピラ3人に無理矢理輪姦された事があります
それを見ていたタツヤは心配してくれて
外でなんかしてごめんねと謝ってくれましたが
後ろからケツマンをガンガン掘られながら
前からも口マンを犯されたり
そんな酷い事をされながらトコロテンするのを見て
今までに無い程の興奮を覚え
手も触れていないのに僕のトコロテンに合わせて射精したそうです
輪姦されてしばらくは普通にHをしていましたが
どんなにHな事をしてもあの輪姦以上にタツヤが興奮していない事に僕は気付いていました
でも我慢しているタツヤに僕は
「僕が犯されるのを見て興奮したんだろ?また見たいと思ってるの?」と聞きました
「わかってたのか、ごめんな、あんな酷い事またさせる事なんか出来ないのに」
「わかるよ、あんなチンピラじゃ嫌だけどハッテン場所なしとかならいいよ」
「マジで、俺の前で何人にも犯されてもいいのか?」
「見たいんでしょ?いいよ、僕も気持ち良かったし、タツヤがそうして欲しいなら」
「じゃあ思いっきりいやらしく犯されてもいいか?便器みたいに精子を出されていいか?」
「いいよ、便器になるよ、それを見てタツヤが興奮するなら」
「ありがとう、じゃあ前にお前が話してた有名なハッテンサウナに行こうぜ」
興奮したタツヤのチンポはギンギンに勃起して先からは我慢汁が流れていた
袋までながれる我慢汁を袋から先っぽまで舐め上げて
そのまま咥えるとタツヤは腰をガクガクと震わせながら感じていた
しゃぶりながら「タツヤがこんなに感じているのは久しぶりだな」と思う僕のケツマンも期待に疼いていた