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2013/01/27 13:22:35
(tHIucyl1)
先日の新年会で三次会まで付き合わされた俺は、タクシーに乗り自宅に向かっていた。時計の針は6時を指していた。帰って寝るより某スパ銭の朝風呂に行こうと、運転手に行き先を変更した。土曜の早朝、風呂には人はまばらだった。露天風呂に上がり、打たせ湯で酒抜きをしていた時でした。まだ夜が明けていなく、薄明かりがわずかに点いている程度で、隣に誰が来たのか顔もよくわからなかった。後ろ向きで打たせ湯に当たっていた俺のお尻に温もりを感じた。更に股間に手が伸びてきた。振り向くと、さっきのタクシーの運転手だ!年齢は30代半ば、精悍な顔立ちの男だった。俺の体を壁に押し付けて、舌を強引に絡めて濃厚なキスをしてきた。男の勃起したチンコが俺の半勃ちのチンコに当たる。そして俺のチンコにむしゃぶりついてきた。その時、こちらに誰かが来る気配がした。少し年配のおじさんは、「おっ、やってるな!」と俺の乳首を触ってきた。後のことはあまり覚えていない。。。後から調べると、案外有名なゲイの発展風呂だった。また朝風呂、行こうかと思ってます。