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2012/12/09 08:53:37
(yGCBfrko)
出張で東京に行った折、いつもは上野辺りで遊ぶが、今回は淫乱で評判の新宿〇番に行ってみた。噂に違わず人が多い。というのも土曜の夕方だからだろうか。館内の中でも、特に淫らな一階の迷路に行くと、寝待ちしてるやつや盛りあってすすり泣きしてる男、意外にもホスト風の若者と結構いるいる。一番奥の暗闇に行くと手触りから30代と思われるがっちりの男がしゃがんでいて、こちらのちんぽをフェラしたがる。くわえさせるとなかなか上手なんで喉の奥まで突っ込んでイラマさせる。いきそうになるので、口から離そうとすると衝立の後ろの真っ暗な場所に手を引かれる。やつは仰向けに寝て今度は俺のケツの穴を嘗めようとしているのだ。バリタチの俺は受けネコのアナルは嘗めてやってもケツの穴なんかなめられたことがないので変な気持ちだったが、やつはどんどん舌を差し込んでくる。思ってもないほど気持ちがいいもんだ。やつの舌攻撃が執拗に続く。ずいぶんと穴が緩んできた。ウォシュレットを使ってる気分。しばらくして俺の直腸の辺りに残っていた糞が出た。やつは少し呻いたものの食ってしまった様子。まだ続けて舌を入れてくる。次の波は少しの空気とともに柔らか目の塊、そのうえションベンまで出そう。その気配を察してかケツの穴をきれいに嘗めきって、その口で大量のションベンを飲みほしてしまった。あまりの壮絶な出来事にちょっと怖くなって逃げるようにしてその場を立ち去った。