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2012/12/30 18:29:42
(t/KxIefX)
N先輩の欲求不満処理機になってからくる日もくる日もN先輩のチンコを舐め続けた。
ある日N先輩に公園のトイレに連れて行かれた
N「今、オシッコがしたいんだよな…アキラ…俺のオシッコ飲んでくれるよな?」
僕「はい」
飲まなきゃ殴られる…それが、脳内に連想され、N先輩のチンコをくわえた。
N先輩は僕がくわえた事を確認すると勢いよく口の中にオシッコを出した。僕は酸味と後から来る苦味と格闘しながらも、オシッコを飲みきった
N「よしいいこだ…お礼にお前の好きな俺のチンコだよ」 僕はなぜだか嫌なはずなのに、どこかでN先輩に対してもっとしてほしいとゆう感情があった少しずつだがMになっていったのである。
家に帰ってはN先輩のチンコを思い出しオナニーをするというのが僕の日課になった
続く