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2012/12/22 14:50:01
(qp9fxm2l)
ネットである熟年夫妻と知り合いました。
旦那様は60代前半で奥様は年上の60代後半とのことでした。
今回は奥様のご希望で、夫婦生活に刺激が欲しいと3Pに興味を持たれたようでした。
3人でホテルへ入り、シャワーを浴びました。
奥様が自分の身体を洗ってくれるのを旦那様はニコニコ見ていました。
自分と奥様がベッドに入ると旦那様はソファーで眺めていました。
奥様は年相応の体つきで胸も垂れて乳首も大きく垂れていました。
唇ではさみ舌でころころ頃がしているとうめくようなあえぎ声で鳴いていました。
あそこの毛は剃っていて大きめクリトリスが丸見えでした。
すでに濡れていて舐めてみるとちょっとしょっぱかったです。
クリトリスの皮を剥き舌先をあててみるとさらに汁があふれだし身体をくねらせました。
舐められるのは久しぶりのようで少し恥ずかしがっていました。
自分が奥様の陰部を舐めていると旦那様は意外な行動にうつりました。
自分の後ろに回り込みタマ袋を撫ではじめたのです。
最初はあまり気にしていませんでしたが、その指がだんだんと肛門に近づいていました。
それでも自分は奥様のクリトリスを舐めるのに夢中になりそれを辞めませんでした。
奥様と体勢を入れ替え今度は自分が愛撫される順番です。
ディープキスをしつこくかわし、顔中が奥様の唾液で濡れました。
そして自分の乳首を美味しそうに吸い始めパンツの上からモノをまさぐっています。
奥様の顔がパンツに近づき勃起したモノを取り出しました。
そしてゆっくりと頬張りじっくりと舌で舐め始めました。
自分は母親ほどの女性との性行為で興奮しわけがわからなくなってました。
すると奥様は自分の顔にまたがり「クリトリスを舐めて!」と言わんばかりに両手で広げました。
奥様の愛液でグチョグチョになりながらも押しつけられる陰部を舐めました。
その時です。 誰かがまた自分の勃起したモノをつかみ舐めているのです。
そう、旦那さまです。
そしてさらに旦那さまは俺の両足を担ぎ舌を肛門へ這わせはじめました。
自分は奥様の股間で窒息しそうになりながらも旦那様の舌先で肛門をほじられ快感にあえいでいました。
しばらくして奥様が体勢をずらし、上から挿入し始めました。
締まりもなく、大量の愛液のためすんなり入りました。
奥が狭くてすぐに壁にあたる感じでした。
腰をおろす旅に奥様は鼻息をもらし、泣いているような顔つきでした。
すぐに疲れてしまい、自分が上になって腰を振りました。
奥様は空をつかむように手をあばれさせ、「おぉ~~、っおおおお~~」とうなってました。
旦那様はそんな奥様に「どうだ? 嬉しいか? ん? どうなんだ?」と話しかけ、奥様は言葉で返事せずただうなずくだけでした。
しばらく腰を振っていると旦那様が「よし、じゃあちょっと変わろうか」と言ってきたので自分はモノを抜きどきました。
すると旦那様は腰に巻いてたバスタオルと取りました。
旦那様も陰毛を剃っていました。太くて大きな仮性包茎でした。
そしてなぜか奥様もどきました。
自分が「??」と言う顔をしてるのをよそに旦那様は四つんばいになり尻になにやら塗っていました。
「さぁ、いいよ。入れなさい」と自分を招きました。
躊躇しましたが、その雰囲気に飲まれ旦那様の肛門にモノをあてがいました。
入り口が狭くキュッと締まっていてなかなか入りませんでした。
何度か失敗したのちやっと頭がスルッとすべりこみました。
奥まで入れてみるとまるでさっきとは別の快感でした。
根本はきつく締め上げられ亀頭は柔らかな直腸に刺激され、
旦那様の大きな尻をかかえこみ激しく奥まで突かせてもらいました。
初めは苦しそうな声を出していましたが、しだいに
「ぉお、 んん、 いいぞ、 そうだ、 んん」と声を上げ始めました。
一休みした奥様が近づいてきてディープキスをしました。
旦那様をバックで突きながら奥様とキスをするシチュエーションに興奮はマックスになりました。
「もうダメだ、 イク」と言うと奥様が口を開けて待っていてくれたのでそこに発射しました。
この日は奥様に2回、旦那様に1回イかせていただきました。