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2012/11/11 05:39:47
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先週末に新宿のとあるビジネスホテルに出張に行きましたところ、客室にいたのはブルボンヌさんをちょっと甘い雰囲気にしたようななかなかの美形の方でした。
しかし僕は女装さんやNHさんを見慣れているので、一見して普通の女性ではないと気付きました。
ただやることは普通のマッサージなので、辛いところを伺いながら通常通りの業務に励みました。
ところが首肩背中と進んで腰までやってきて、深い部分の凝りに指がグイッと入った途端、お客さんは突然「はんっ、んん~ん」と鼻にかかった甘い声を漏らし始めました。
表情を見ると頬は真っ赤に紅潮していて、どうやらマッサージ開始からずっと自分の興奮を我慢していたようでした。
かと言ってこちらからあれこれ触ったりすることもできないので、右半身左半身と順番通りにマッサージを進めていきます。
お客さんが着ているビジネスホテルの浴衣は生地が薄く丈も短めなので、横向きに寝ているお尻はピンク色のパンティがうっすらと透けていました。
その後お客さんに仰向けに寝てもらった時、浴衣の前がはだけて太腿からお腹までが露わになり、僕はすかさずピンクのパンティの前を素早く確認しました。
するとやはり読み通りそこはパンパンに盛り上がっており、パンティの上のほうにはペニクリが顔を出していました。
お客さんは恥ずかしそうに真っ赤な顔を横に背けていましたが、僕がわざとはだけた浴衣をそのままにしておいたのにそれを直そうとしませんでした。
足の指先からスネ、太腿と丁寧に時間をかけて上がっていくと、部屋の中はもはや彼女の荒い息遣いしか聞こえない状況でした。
続きます。
m(__)m