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犯され日記(3Pと女装と愛情)

投稿者:とん
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2012/11/18 13:22:12 (1kyGHUXd)
ある日3Pをすることになりました。

発案者はおじさん
と言うかおじさんの友達
僕はおじさん以外とセックスするつもりは更々なかったし、発展場とかにも興味ありませんでした。

ただ、おじさんの友達(以後Aさん)はおじさんの同好の友と言うかゲイの友達とのことでした。
Aさんはネットで知り合った旧友だそうで、おじさんとは歳が近くDVDの交換とかしてるそうでした。

おじさんとAさんは身体の関係が有るかはわかりませんが、お二人とも少年がお好きらしいので、多分、肉体関係はなかったと思います。

話しのきっかけはおじさんがメールで

『若い奴隷ができた』とAさんに自慢話をして、僕との情事写真を送ったところ(怒)

『自分もヤりたい』とせがまれ、断りきれ無くなったのが原因だそうです。

勝手に僕の写真を送ったことと勝手に話しを決めてしまったことに抗議すると 『ごめん とんちゃん本当にごめん』と謝られてしまいました。

仕舞いには『ご主人様の命令だぞ』と言いだすものの、目を真っ赤にして泣き出しそうでしたので渋々了承してあげることにしました…

場所は赤坂の某高級ホテル(ゲイの方はお金持ちが多いのだろうか…)

Aさんは大阪の方で、仕事で前日からにそこに宿泊しており、僕とおじさんは来客としてAさんの部屋を訪ねました。

Aさんに挨拶すると、
『いゃーん、この子可愛いわぁ 何処で知り合いはったん? 絶対似合うわぁ…女装』と関西弁とおネエ言葉を入り交ぜて僕ののルックスを評価しました。

Aさんは背は高いのですが痩せていて、何となく清潔感の無い方でした。
Aさんは女装子を犯すのがお好きな様で、コスプレ着、各種ランジェリー、ウイッグを持参されていました。

『女装…未知の分野だ…というか全然興味が無い。男性のまま男性に犯される普通じゃない自分が気持ち良いのであって、女の子の姿で男性に犯されるのは普通…』と思ってしまいました。

しかし今日の主賓はAさんであって、希望は聞かないとなりません。

僕はAさんの望むまま着替え始めました。

Aさんの選択は上から…
・茶色ロングのウイッグ・メイド服
・紺色のニーハイ
・白のランジェリー

でした。
着替え終わるとAさんにお化粧をして頂きました。

『いゃーん 思った通りやわあー ともちんみたいー!』と言いながらAさんが抱きついて来ます…
よく鏡を見なかったのですが、板野友美?そんなこと今まで言われたことは一度もない。いくら化粧をしていても地顔が似ていなければ、似ているはずかない、と思ってしまいました。

Aさんはお構いなしでキスして来ます……………べちゃべちゃです……
Aさんの唾液でせっかくの化粧も台無し…。

おじさんはバツが悪そうに見ていました…

益々お構い無しでAさんのテンションが上がります。

ズボンを脱ぎ、本人も下着女装のパンティをずりおろし『しゃぶるのよ』とペニスを僕の口元に差し出しました。

するとおじさんが割って入り、『Aさんセーフで…』と言うとAさんは渋々コンドームを装着しました。

僕はゴムの匂いが大嫌いで生ペニス(おじさんののみ)しかしゃぶったことがありませんでした。
そんなこともありAさんへのご奉仕は機械的というか…心が込もってないというか形式的な物だけになりました。

Aさんは僕を四つん這いにすると後ろからパンティをずりおろして来ました。

後ろから『ふふ~ん 言い眺めだね~ ともち~ん 脱がしちゃうよ~ん』と言う声が聞こえて来ます。

おじさんとは異なり、その声には全く知性が感じられませんでした…

僕はというと、着せられたメイド服が小さくて…ちょっと動くと『バリッ』っいってしまいそうで…でもAさんからの借り物なので破いてしまう訳にはいかないし…

身体を動かせないまま…四つん這いで腕をプルプルさせていました。

そんな僕を見てAさんはさらにエキサイト…
『恥ずかしいのかな~? プルプルしてウサギちゃんみた~い ともウサち~ん』と言って来ます。……馬鹿みたいです。
僕より大分歳上の方に、こんなこと思ってはいけないのですが、この時は本当ににそう思いました…

Aさんにパンティを脱がされ四つん這いのまま開脚させられます…Aさんの指が僕の尻穴を犯して来ます。

この日はおじさんの言い付けを守って洗浄しローションも仕込んでありました。

『あれ~ ともウサち~ん? もう濡れてるわよ~ キャーやらしいわぁ 』と言いながら指で尻穴をかき回して来ます。

なんというか、弄り方が乱暴で、Aさん爪を切っていないらしく痛い!

早く終わらないかな…と我慢しているとAさんは続けます…

『はぁ~我慢できへんわぁ…ともウサちんのケツマンコ頂いちゃおうかしら~』と言いながら挿入してきました。

Aさんのペニスはおじさんのより長いのですが細くて固さもありませんでした。僕の尻穴はおじさんにアナル拡張を受けていたのでAさんのペニスをすんなり飲み込みました。

Aさんは興奮しながら
『ハァハァ…何…この子…ハァハァ…いやらしいわ…こんなに…すんなり飲み込んで…にゅるにゅるしてる…ハァハァ…なんていやらしい…ともちん…ウサちん…いやらしい…いやらしい』と呟きながら僕を犯します。

……はっきり言って…………………………………『き・も・ち・わ・る・い』………

早く終わって欲しくて、ただ我慢していると…

おじさんが目に入りました。全くプレイに参加せず…3Pのはずなのにプレイに参加しないおじさんが目に入りました。

Aさんに犯される僕を見て……目に一杯の涙を浮かべて……ペニスを最大限に勃起させて僕を見つめるおじさんが見えました……

おじさんと目が合うと…なんだかいとおしくなり…

僕はおじさんの目を見ながら言いました。

『……来…て…』

おじさんは凄い勢いで僕に近づき、ペニスを僕に差し出しました。

僕はおじさんのペニスをくわえます…喉の奥まで飲み込みます。飲み込んだあと、浅くくわえなおして亀頭を舌で転がします。唾液といとしみをたっぷり込めて…以前おじさんに教え込まれたご奉仕でした…

おじさんはいつもの何倍も早く僕の口で果てました…

最後におじさんの精液を舌の上に浮かべて見せ、舌舐めずりしながら飲み込みました。

するとおじさんは、いきキスしてきました。
おじさんの精液できっと苦かったと思います…

その頃Aさんは僕の尻穴で果ていました。





行為が終わり、Aさんの部屋をでて赤坂見附駅でおじさんと別れました。おじさんは何か言いたそうでしたが、何も言わずそれぞれの帰路につきました。

[おしまい]
 
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