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2012/11/18 20:44:30
(1kyGHUXd)
次々と投稿してしまい申し訳ありません…
思い出を書き綴っていたら、何か止まらなくなってしまいました。
皆様のお目汚しかとは思いますが、どうぞお許しください…
おじさんの家に来るのはもう何回目でしょうか…
家に入ると僕はいつも通り玄関で全裸にされ首輪を付けられます…
変わった事といえば玄関でお尻の検査をされる様になりました。ちゃんと洗浄してきたか、ローションを注入してきたか、の検査です。
以前、『ローションは途中で漏れる』と言うと、アナルストッパーを買って頂きました。
準備を怠って訪問した事があり酷いお仕置きをされて懲りたのでした。
僕は自宅で洗浄後、ローションを注入、アナルストッパーで栓をして家を出てくるのです…
ですから僕は電車で座れませんでした…ガラガラ時間帯の横浜線でも必ず立っていました。尻穴に異物で栓がされていたからです…
おじさんは玄関で僕を四つん這いにし、アナルストッパーを抜きます。
『ヌボッ』と小さな音がして、ポッカリ空いた僕の尻穴に、おじさんは指を入れて確認します。
尻穴から流れ出すローションが…
『ぬちゃっ くちゃっ』
卑猥な音をたてます。おじさんはわざと音をたて、僕に聞かせていたのだと思います…
その音を聞くと僕のペニスはムクムクと勃起してきます…
でもおじさんはまだ触ってくれません…
その代わり、おじさんは僕の尻穴に『チュッ』とキスしてくれます。
ポッカリ空いた尻穴にディルドで栓がされます…
底にふわふわの尻尾が着いた、おじさんお手製のディルドです。
おじさんはディルドのスイッチを入れます。
『ブィーン ブィーン』
ディルドが僕の腸内で唸ります。思わずうずくまって、お尻を高くつきだしてしまうと、おじさんにお尻を叩かれます…
『ピシャッ!』
『何してるんだい?…行くよ…』
おじさんに鎖を引かれ、四つん這いでリビングへ向かいます…
リビングに着くとおじさんは『ドサッ』とソファーに座りテレビとビデオを点けます。
大きく開いたおじさんの足の間に僕は座ります…
おじさんは僕の足を開かせ、右手で僕のペニスを握り優しく扱き始めます…
ぬるぬるの先走りを手に取って亀頭を刺激しながら言います…
『元気してたか? ん? ちゃんと学校行ってるか? 学校はちゃんと卒業しておかないとダメだよ…』
口調は優しい人生の先輩の様ですが行為が鬼畜です…
亀頭への刺激が強すぎて返事も出来ません…
『んぁっ くぅっ… だ…ダメ』
おじさんの手の動きに合わせて僕は悶えます…
『くぅじゃ解らないよ…ちゃんと学校にいかないとね…ほら…見てご覧…あんな風になっちゃうよ…』
おじさんはテレビの画面を指差します。
大きなテレビ画面には、色白で華奢な男の子が全裸で凶悪な縄化粧を施され、四つん這いで大柄な中年男性のペニスをくわえている姿が映っています…
男の子の頬は紅潮し、目は虚ろです…時折しゃぶりついたペニスから離した口から涎がダランと糸を引いていました…
僕です。これは僕です。そして相手はおじさんです…
以前…初めておじさんに犯された時、デジカメで盗撮されてから 『他にも撮られているかも…』とは思っていたのですが…おじさんは僕との情事の殆ど全てをカメラに収めていました。多分、今もどこかでカメラが回っています…
僕は好んで、おじさんの調教を受けているし、映像で脅迫等されないことはわかっていました。
おじさんは僕が自分の恥態を見せられると性的興奮を覚えてしまう変態であること解っているのです…
自分の映像を見せられて興奮している自分の映像を見せられて…エンドレスです(笑)
映像はクライマックスに達しようとしています…
縛られて達磨の様になった僕が布団に転がされています。
胡座の形で足を縛られたまま転がされた僕のお尻がカメラの正面に映ります…
画面では凶悪なディルドで拡張され…ポッカリ空いた僕の尻穴がアップになります。
今、僕の後ろで僕のペニスを虐めている現実のおじさんの鼻息が荒くなってきました。
僕の尻たぶに当たっているおじさんの怒張が一層硬くなったのが解ります…
おじさんは履いているスラックスとブリーフを腰まで降ろし怒張を露にします。
お歳にそぐわない角度で…おじさんのペニスはピーンと上を向いています…
おじさんはディルドを僕の尻穴から抜くと命令します。
『来い…』
『は…い』僕は弱々しく声にならない声で返事をして命令に従います。
おじさんの上に股がり、後ろ手におじさんのペニスを手に取り、自分の尻穴にあてがいます。
『ぬちゃっ』
最初に卑猥な音がして、メリメリと僕の尻穴がおじさんのペニスを飲み込んで行きます…
『う… ん… うぁ…』
おじさんの亀頭が僕の腸壁を刺激して僕は声を漏らしてしまいます。
おじさんが先走りでぬるぬるになった僕のペニスを再び弄ります。
画面では達磨の様に転がされた僕の尻穴におじさんが挿入し、ピストン運動しています…
現実のおじさんが僕にまた命令します。
『動け…』
僕は返事をせずに腰をグラインドさせます…
『んぁっ くぅ… あぁ』『んぁっ くぅ… あぁ』
現実の僕と画面の僕が同時に悶えています。
ペニスを弄るおじさんの手の動きが早くなります。この人は後どれだけ弄れば僕が昇天するか…解っているのです…僕は正に、この人に調教された家畜の様です。
『うぁぁぁあ! いくっいくぅ!』
僕は大声を叫びながら大量の精液を撒き散らします。おじさんに犯されながら射精した時、信じられない位大量の精液が出てしまいます…
勢いも凄く…多分…尻穴を犯されているので蟻のと渡りを引っ張られるので尿道が細くなるから…
そして性的興奮が高いため精液の量が多いからだと思います。
僕はまるで潮吹きの様に射精します…
『ドピュッ ピュッ』
僕が放出した白濁液が、丁度昇天の余韻に浸る画面の僕の頬にかかり、ダラリと滴り堕ちていました。
[この項おわり]