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兄貴との15年(その3)

投稿者:まさひこ ◆0NTgp72wqA
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2012/11/18 03:01:26 (T3unCwVC)
かずさん、ありがとうございます。あと少し、書かせてください。

こうして会うようになった兄貴との間であった、印象的なことを書いてみたいと思います。

ある時、兄貴が仕事付き合いで行った飲み会が早く終わり、連絡がありました。
「今夜、時間はあるか?」
急な電話でしたが、何とか車で迎えに行きました。かなり酒の匂いが兄貴からしていました。ラブホに着くと、風呂の用意をして二人で入るようにしました。いろいろと準備をしていると、風呂の縁に座るように兄貴に言われました。
何をするのだろうかと思いながら座ると、シェービングクリームとカミソリを出してきました。兄貴はシェービングクリームを僕の股間に塗ると、ニヤニヤしながら剃り出したのです。モノをつかまれたので、動けません。モノを引っ張りながら剃るので、思わず僕のモノが勃ってしまいました。
一本の毛も残らずタマやケツも全部剃られました。シャワーで流すと、まるで小学生のようになってしまいました。すると、兄貴は待ちきれなくなったかのように、ケツを舐め始めました。舌先でケツ穴をほぐし、指を入れてきました。一本、二本と入ってきます。前回兄貴と会ってから、できるだけケツは洗うようにし、自分でも指を入れて広げるようにしていたためか、前よりは入りやすくなっていたようです。
三本まで入るようになると、兄貴は指ではなくモノをあてがうとすぐに入れてきました。こんな状態に僕も興奮して、思わず声が漏れます。
「あ、兄貴ィ~!こんなところでしなくても…。」
兄貴は、それには答えず、腰を激しくうごかし続け、あっという間に僕の中に発射したのです。やがて兄貴のモノが抜かれると、開いたケツ穴から兄貴の精液が流れ落ちました。
「もう、無茶するなぁ!」
と、僕が言うと、
「ワルいな。でも、スッゴく興奮したよ。」
と、ハニカミながら言うので、許しました。
兄貴によると、高校や大学の時に、剣道の試合でひどい負け方をした時に、自分も剃ったし後輩にも剃らせたそうです。それを思い出して、僕のを剃ろうと思ったみたいでした。

これ以降は、会う度に剃られていたので、パイパンがスポーツ刈り状態になっていました。
 
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投稿者:まさひこ ◆0NTgp72wqA
2012/11/18 21:50:21    (T3unCwVC)
かずさん、たびたびありがとうございます。

ある時には、兄貴から電話があり、こう言いました。
「今日は時間があるか?あんまり時間がないけど、会いたい。」
この日は、僕の下宿で会うことにしました。できるだけ仕事を早く終わらせて下宿に帰り、兄貴がいつ来ても良いように準備をしていました。
しばらくすると、ドアをノックする音がしたので、ドアを開けると兄貴が立っていました。でも、その姿を見て驚きました。それは、剣道の稽古着を着ていたからです。会社で着替えてきたとのことで、この後、どうしても稽古に行かなければならないけど、会い(ヤり)に来てくれました。
改めて、兄貴の男らしい姿に惚れ惚れしました。とはいえ、ゆっくりしていられません。兄貴にせかされるようにして部屋に行くと、あっという間に布団に押し倒されて、着ていた服を全て脱がされました。兄貴も手慣れた様子で、袴や上着を脱いでいきました。またこの時に初めて知ったことがありました。
それは、袴の下には何も身に着けていなかったのです。兄貴にとっては当たり前のことだそうです。
僕はそれを聞いて興奮してしまい、いつもより激しく兄貴に絡んでいきました。
兄貴との一戦が終わって、兄貴が慌ただしくシャワーをして再び稽古着を着ていた時に言ってみました。
「今度、その稽古着を着てみたいなぁ。」
すると、兄貴は
「いいよ!じゃあ、今度会った時にな。」
兄貴は、これを覚えていて、次に会った時に稽古着を持って来てくれました。そして、二人で稽古着を来てヤってしまいました。僕にとっては、初めてのコスプレ(!?)でした。
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投稿者:かず
2012/11/18 09:17:39    (wVa5PZ2F)
何か良い感じです二人の関係

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