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おじさんと…

投稿者:とん
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2012/11/16 19:44:06 (dVxlZwxO)
自分が初めて目覚めたときの体験談を書かせていただきます。

19歳のときでした。その時は徹夜明けで、どうしようもなく眠くなり少し眠ろうと考え新宿南口にあるアダルト映画館に入りました。
座席に座り、うとうとしていると隣に人が座った音で目が覚めました。

年齢は50歳前後て背が高くがっしりした体躯の方でした。
座席はガラガラなのにになんで何で隣座るのか不思議でしたし、禁煙の筈なのにやたら煙草を吸いながら落ち着きの無い様子です。
気味が悪いので席を替えようかとも思いましたがとにかく眠く、そのまま座っていたのですが、いきなり太ももに掌を置かれ驚きました。
続けて、その方がこう話しかけてきます。『エッチな映画好きなの?こんなの見たら堪らなくなるよね。おじさんもいま勃ってて、触るとすぐイッちゃう位だよ』

その時、自分は初めて理解しました。この方は同性愛者で自分は狙われているということを。
そういえば館内に『痴漢注意』の貼り紙があったのはこの事だということも。

続けておじさんは言います。『お兄さんも勃ってるんでしょ?一緒にトイレにいかない?しゃぶってやろうか?ぬるぬるして気持ちいいぞ~』

少し沈黙していたのですが太ももに置かれた掌が内側に移動しペニスを擦られます。
その時、彼女と別れたばかりで捨て鉢な気持ちであったことから、声にならない声で『うん』と言い頷いて一緒にトイレへ向かいました。

一緒にトイレの個室に入った途端、おじさんは興奮気味で僕の前にしゃがみ、カチャカチャとベルトを外します。

そしてズボンとボクサーパンツを一気に膝まで降ろし『ハウッ』っいう吐息とともにしゃぶりつきました。この時僕はフェラチオは男の方が上手であることを初めて知りました。

おじさんはフェラチオしながら大変興奮しており『ハアハア』言いながら僕の股間に顔を埋めます。自分の身体が相手にこれ程興奮されていると思うと僕も興奮し『もう何をされてもいいかな…』と不思議な気持ちが芽生えてきます。

続けておじさんは立ち上がり僕の首筋に唇を寄せて呟きます。『もっと気持ち良くしてやろうか?君の身体全部見たいな…男とセックスしたことあるのかな…』

『もぅ…好きにしてください…』と呟くとおじさんは僕のスボンとシャツを脱がせます。万歳の格好でシャツを脱がされている時、何だか自分が子供の頃に戻った様でした。おじさんは僕を全裸にすると自分も下半身を露出させ抱きついてきます。ペニスを僕の股にあてがい、僕の玉に擦り付けてきます。そして耳たぶを舐めながら呟きます。『おじさんとホテルに行くか?もっと色んなことされたいんだろ?君の願望を叶えあげるよ…』

その時はもう抗えませんでした。
この後、行為はエスカレート、おじさんとの関係も一年間に及び、僕は肉便器に調教されて行くのです。

長くなりましたので続きはまたあとで書かせていただきます。乱文失礼しました。
 
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投稿者:   beast326.m
2020/08/09 20:43:36    (SKEMczrH)
可愛いとん君を変態の世界へと導き、淫乱M男にした男性が羨ましい限りです!!。
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