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2012/10/23 04:42:26
(GnipQBxh)
寝ぼけてたわけでもないので、サッとトイレを済ませて戻ったら
ミキオは慌てて着替えていました。
戻った俺が見たミキオは、水玉のパンティ・ニーハイ・ブラのホックを外して
外そうとしてしていました。
髪型もカツラのまま、もちろんメイクを落とす時間は無くて
また顔が赤くなったミキオに「いいよ、いいよ、慌てなくて」
「誰にも言わないし・・・」と言った時の俺は勃起していました。
スポーツ新聞やテレビで女装とか男の娘って見たことあったけど、
ミキオは童顔のせいか意外に可愛い『男の娘』に見えました。
ブラを胸のところで抑えたままのミキオに後から抱きついてしまった。
「こういうの好きだったのか?」「いつからこうしてる?」とか聞きました。
高校の頃から興味はあって、大学に入って一人暮らししたら試したかったらしい。
もちろん友達には内緒、でも部屋の中じゃないスリルで夏の初めから外にも出たし
出会いもして痴漢みたいなことされた経験はある、と。
もう、『勃起してた』なんてもんじゃなくなってた。 初めて彼女とした時くらい立ってたと思う。
俺は黙ったまま、ミキオが抑えてたブラの下のほうから手を入れて乳首をつまんで
「こういうこととか、感じるのか?」と聞いたら黙って頷いた。
感じるか聞かなくても、ミキオの乳首はコリコリに立ってた。
ガマンできなくなって、自然に背中・耳にキスをして唇にもしようとしたら、
明るいと恥ずかしいから・・・って電気を消して、ラインINだけの何も映ってないテレビの明かりだけになった。
ミキオのベッドに寝かせて正面から抱いてキスをした。
舌を入れたら少しだけァンッって。
ずっと隠したままだった胸の手を離して乳首を交互に舐めて吸ってやったら
必死で声を殺してハァハァ言い始めてた。