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変態家畜豚が出来るまで

投稿者:パディ ◆4EkRJB67lg   sshigeki1972 Mail
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2012/10/11 21:23:43 (HZrcnXLP)
はじめまして。パディと言います
今は家畜豚として調教していただくご主人様を探してる途中です。
自分がなぜその様な性癖を持ってしまったのか…話しは二十数年前にさかのぼります。
自分は高校1年で部活はせず、新聞配達のアルバイトをしていて朝刊配達中に近所のオジサンに声をかけられ、初キスをし、初フェラした事から始まりました。
そのオジサンとは2,3回程度相手をし、そのオジサンから発展場の事を聞きました。
興味があったのですが、なかなか行く勇気が持てず夏休み前の土曜日にいをけっして学校帰りに発展場に行きました。
まさか…自分が変態家畜豚として調教されるとはその時は思っていませんでした…

その発展場はバスターミナルのトイレで地下にありました。
地下には何個かベンチと昔懐かしいゲーム機があり、喫茶店もありました。
トイレは通路の奥にあり、地下の雰囲気全体が何となく卑猥に感じてました。
自分はベンチに座り、昂る緊張を落ち着かせトイレへと続く通路を歩きました。

男子トイレは個室が二つ、小をする便器が三つあり誰もいませんでした。
自分は個室に入り人が来るのをひたすら待ちました。
続きはレスに書きます。
 
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4
投稿者:(無名)
2012/10/12 05:08:46    (/BiwPHRT)
続きお願いしま~す。
3
投稿者:パディ ◆4EkRJB67lg   sshigeki1972 Mail
2012/10/11 23:24:06    (HZrcnXLP)
そのホテルは今みたいにオシャレなホテルではなく、古くさいホテルでした。
当時はまだそこまで厳しくなかったのでしょう、私は学生服のまま中橋さんとホテルに入りました。
初めてラブホテルに入り物珍しく色々と見て回り、回転ベッドには驚いたりしました。
中橋さんはソファーに座りタバコ吸ってゆっくりとしていると
「隣に座るかい?」
と言いました。私は緊張して中橋さんの隣に座ると中橋さんは私の肩に手を回し、キスをして来ました。
舌と舌が絡み合う濃厚なキスをしたあと

「今日、僕は仕事からまっすぐ来たから道具は持ってきてないんだ…だから今日は君の感度具合を調べるだけにしよう。先にシャワーを浴びてくれば良いよ。」
と、言いました。
私は意味がわからなかったのですが返事をして言われるままシャワーを浴びに浴室へと行きました。
その場の空気なんでしょう、私は中橋さんの前で裸になるのが恥ずかしく、隠れて全裸になると逃げるように浴室へと行きました。銭湯とかなら平気で裸になるのに…
私がシャワーを浴びてると中橋さんが入ってきました。私は慌てて前を隠したのですが
「恥ずかしがらなくて良いよ。君の裸を見たいから見せてくれないか?」
そう言って隠してた手をどかされ、全裸姿をジーと見られていました。
その目は物かなにかを吟味するような感じで、私のチンチンは恥ずかしさと反対に固くなってきたのです。
「あ…あんまり見ないで下さい…。」
私は耐えきれずそう言うと
「んっ?恥ずかしいのかい?けど…君の下半身はそんな感じじゃないみたいだけど…」
「……」
中橋さんはニタニタしながら言いました。
しばらく私の裸姿を見ていた中橋さんは石鹸を手に取り
「身体を洗ってあげらよ」
そう言って私の身体を洗い始めたのです。
石鹸のついたタオルは私の背中からお尻、太ももと行き、身体の向きを変えさせると胸、お腹と行きました。
タオルを置き手に石鹸をつけると
「ここは丁寧に洗ってあげようか。」
そう言って私のチンチンを包む様に洗ってきました。
「あっ!!あ…」
私は恥ずかしい声が出て、中橋さんの手の中でチンチンが大きく起ってしまったのです。
中橋さんはチンチンを擦る様に洗ったり、金玉を揉んだりしました。
「あっ!!駄目…あんっ…はぁ…」
私の恥ずかしい声が浴室に響き。
「君は、女みたいな声で泣くね…とてもかわいいよ」
そう言って、私にキスをしてきました。
「あ…んっ!!ん…うっ…」
キスをしながらも中橋さんは私のチンチンを弄り続けていました。
私は変声期が無く大人になった今でも声が高くよく女性と間違えられる程です。
特に感じてしまうと女性みたいに泣いてしまいます。
「じゃあ、壁に手をついてお尻をこっちにつきだして。」
中橋さんはそう言って私のアナルが見える様なポーズをさせました。
2
投稿者:パディ ◆4EkRJB67lg   sshigeki1972
2012/10/11 22:30:54    (HZrcnXLP)
個室には小さな穴が開いてました。
その穴はちょうど男性のチンチンが入るぐらいで、ティシュが詰められてあり、ティシュを外したら隣の個室からは下半身が見える様でした。
しばらくしたら通路の方から靴音が聞こえてきました。
一人目の方が男子トイレに入ってきました。
一人目の方は小便器で用を済ませたらさっさと出ていかれ、再び誰か来るのを待ちました。
そして、二人目の方が入ってきました。
その方が自分を家畜豚として調教していただいたご主人様なのです。
その方は隣の個室に入るとガチャと鍵をかけました。自分はズボンのチャックを下ろし、既にギンギンと起ったチンチンを握り、詰めてあったティシュを取ると穴に向かってオナニーをしました。
間違いなく穴から覗けば私のオナニー姿が見れる状態です。
それを考えると興奮してしまいました。
すると穴が暗くなりました。ティシュを詰められた感じではなく、間違いなく覗いてる感じでした。
『あっ…覗かれてる!!僕の恥ずかしい姿を見られてる…』
そう考えるとオナニーのスピードが上がりました。
もう既に私には淫乱の素質があったのかもしれません、人から見られて興奮するのですから、多分ご主人様はそんな私の素質を見抜いたから私を調教したのでしょう。
すると穴から指か出て、クイクイっとチンチンを穴に入れる様に指示してきたのです。
私は恐る恐るチンチンを穴に入れると、その方はフェラしてきたのです。
その時私は初めてフェラをしてもらい、初体験のオジサンはフェラとかしてくれず、フェラしてもらうだけでしたから。
初フェラの感覚はチンチンの先端が生暖かくなり、全身が痺れる感じになりました。
「あっ…!」
私は恥ずかしい声が出てしまいました。
トイレは地下なので私の声は結構響いたのです。
私は声を出るのを我慢して快感を耐えてました。
するとトイレの壁の下の隙間からメモ用紙が出てきました。それには
『他の所で続きをしよう』
と、書いてありました。その方はくわえてたチンチンから離れると、個室のトイレから出てベンチの方へと行きました。
私はチンチンをしまうと、どうしようか悩んだのですが…
『まっ、いいや!!』と、思いトイレを出てベンチの方へと行きました。
ベンチには50代ぐらいの恰幅の良い中年の男性が座ってました。
感じとしては、何となく梅宮辰夫に似てスーツ姿でした。
男性の方は私の所に来て
「ちょっとお茶でもしようか。」
と言って私の前を歩いて行きました。
私は、その方の後ろを付いていき近くの喫茶店と入り色々と話しをしました。
その方は中橋さんといって、不動産屋さんの社長していて、私みたいな太った男の子がタイプだったらしいのです。
そして、ある程度お話しをすると男性同士で入れるホテルが近くにあるから、そこに行く事となりました。
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