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2012/10/08 15:13:33
(1ilIHCaC)
日曜の午後 名〇屋のコ〇ナのトリプルルームを覗いてみるとでぶやじいさんが盛んにやってるなかで、壁に押し付けられてしゃがんだままちんぽをくわえさせられてる短髪の筋肉質がいる。もう半分泣き声になってあえいでいる主は案外若そう。口を使ってるのはごっついオヤジでこれ見よがしにいいかって声をだしてる。恐る恐るしゃがんでる筋肉質の若者の乳首をつまむとあえぎが大きくなり、オヤジも拒否しない。それをいいことに、若者のケツを探ると肛門がすこし盛り上がってるが、めっちゃ硬い。早速ローションを付けて指を入れると、今まで感じたことのない締まりのよさ!指を2本にして拡げ、もうちんぽを入れたくてうずうずしてくる。オヤジは入れやすいように若者を壁から引き離し、若者のケツをバックから掘れるように押さえこんでくれてる。肝心の若者は泣きながら抵抗しようとするので、まんこを2本指でぐりぐりしながら、空いてる手のひらでケツをおもいっきり平手打ちしてやった。そろそろいいかなとケツまんこに挿入。きつい!門の入り口がぐぐっと締め付けてくる。奥は温かく気持ちいい。めっちゃ上物。イラマさせられたままの泣き声がそそる。まだどきどきいや~って言ってるけど、10センチ以上のストロークできついまんこも捲れて良くなってきてる。もう我慢の限界。5日溜めたザーメンを筋肉まんこの奥に撃ち込んでちんぽを抜くと、なんとオヤジがこれくらい拡げてくれたら俺のちんぽも入るだろうよって薩摩芋ほどのちんぽをいま抜いたばかりの若者の肛門に押し込んだ。若者の泣き声が一段と大きくなったのは言うまでもない。そこで素早くいまケツから抜いたばかりのちんぽを若者の口に押し込んで掃除させた。声が聞こえなくなったのはオヤジのちんぽのでかさで若者が失神したんだと思う。