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2012/10/07 08:46:49
(w/JxxOe2)
先週の初体験が忘れられずに、また発展サウナに行ってきました。
前回は運に恵まれて凄い体験が出来たんだろうと思い、大きな期待はせずに行きましたが、逆の意味でそんなに甘い所ではありませんでした!
朝8時に入店、30~50代の方が40名近く居ました、入浴を済まし、前回発展体験があった迷路の部屋で寝まちしました。
ものの数分で初めの彼が部屋に入って来ました、50位の髪がシルバーグレーの紳士的な方でリップによる全身愛撫から始まりました、乳首から徐々に下がり下半身へと時間をかけて入念な愛撫です。「うっう~」始めは人に聞かれたく無い意識があり、声を殺したあえぎ声を発していました、乳首からお腹、脇腹そこから前回は経験出来なかったペニスへと続く愛撫に私の理性は薄れていきました、「あっあああ~いや~」「凄いよ」「ダメ」「やだ」周りのことは完全に消えてしまいました、「このまま逝かされちゃうの?」との思いが頭に浮かんだ時、彼はペニスから口を離しました。同時にアナルに冷たい液が垂らされました、指によるアナル責めの始まりです、始めは一本の指で直腸内の至る所をまさぐられ、それだけでも私のペニスからはザーメンの混じった先走りが出てくるのがわかりました。
一本の指が二本になると全身の痙攣が始まりました、「うっうううあっあっあああああ」館内にあえぎ声が響きます、彼は経験が豊富らしく私の感じる箇所をピンポイントで責めてきます、全身がとろけそうな快感に襲われます、二本の指が三本に……四本に!「お願い許して……」彼に許しをこう様に成りました。が彼の責めは止まりません!……五本目が……「ウォー」あえぎ声がうめき声に変わりました、ディルドによるアナニーでかなりの大きさまで拡張できてましたが、男性の手によるフィストが出来るまでには成っていません、快感が苦しみに変化し彼に「許してください!」と助けを求めました、彼はニヤケタ表情でやめようとしません。「お尻が裂けるー」私はわめき散らしながら助けを求めました。
その内彼の方からフィストをあきらめてくれました。
「チンポシャブリなよ」フェラチオを求められ、彼のペニスが口元に出されました、「凄い!!」ゆうにコーヒー缶位の太さはある猛々しいペニスです!「ジュルジュル」口をいっぱいに広げ夢中でシャブリましたが指によるアナル責めは続きます、口内で益々大きくなっていきます!息が苦しい程です。 おじさんが「お前のなら入りそうだな」といい仰向けに寝かされアナルにローションが塗られ極太のペニスがあてがわれました!太さへの恐怖で「ゆっくりお願いします」と嘆願しました、しかし極太ペニスは一気に「ウォー!ガァー!ムムム」痛さでうめき声しか出ません。目からは涙が流れました、「ヌチャヌチャヌチャ」異常に大きな擦れ音です!「助けて!」おじさんは聞こえてないのか、ピストンを速めます、太さに馴染んできたのか、痛さが快感に変わり始めると身体も痙攣しだしました、ピストンは20・30分近く続きましたがまだまだ終わりそうにありません、記憶が薄れるなか「助けて下さい」おじさんにお願いしました、おじさんも疲れたのか?一旦ペニスを抜いて、私のペニスを弄り出しました。全身疲労の私は「お願いします、シャワー浴びに行かして!」と言い、逃げるようにその場を離れました。
疲労のため、入浴を済ませ帰ろうかとも思いましたが、暫くテレビの部屋でリラックスしました。
せっかく来たのだからもう少し体験がしたいとの思いから館内を歩きました、さっきの迷路部屋は怖くて行けませんので別の衝立で仕切られた個室で寝まちしました。
続きは書きこみに……