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2012/10/05 18:59:51
(Tx4/Bau/)
妻とのセックスでは解消できないストレスが
溜まると私は残業だと言ってとある場所に行きます。
その日もかなりストレスが溜まり何時もの場所に
向かっていました。
深夜の公園でパンスト直穿きになって
「あっああ~ペニクリ気持ち良い~」っておなるんです
いきそうになった時
いきなり後ろから声を掛けてきたおじさん。
焦ってその場から逃げようとしたら「ちょっと待って」
とおじさんに止められたんです。
私はズボンは脱いでるしパンスト直穿きだし...。
「逃げなくても大丈夫だから」
おじさんはズボンを下げて穿いていたパンティーを
見せてきました。
「おじさんも同じだから一緒に楽しまないか」
いくら同じような姿でも初めてで深夜の公園じゃ
気を許せるわけもありません。
おじさんを気にしつつズボンを履きました。
「こっちきて一緒に座ろう」
「いつも来るんですか?」
「たまにだけどね、きみはよく来るの?」
「私もたまにですが」
「そうかじゃ同じだね、二人で楽しもうよ」
見た感じも大人しそうだし普通だったので
おじさんの隣に座りました。
「きれいな太股していたね」
「そうですか」
「見せてくれないかな」
おじさんはズボンを下ろしたままちんこをビンビンに
させて言ってきます。
おじさんの勃起ちんこ見てたらなんか興奮しちゃって
私もズボンを脱いでパンスト直穿きを見せてあげました
「はぁ~気持ちいいよねパンストって...こんな
大きくして感じてるんだね」
パンストの上からちんこを扱かれてスケべなお汁が
止まりません。
「濡れてるねすごく」 「あっ。。。気持ちいい」
じゅぶじゅぶやらしい音をたてながらちんこを
しゃぶるんです。
「はぁ~ちんぽ....じゅぶじゅぶ」
「おじさんそんなにしたら出ちゃうよ」
「出してもいいよ飲んであげるから」
ビリっビリビリビリ~!!!
パンストを引き裂か生でちんこをしゃぶられました
男にしゃぶられてる....。おじさんのしゃぶる音が
やらしくて凄く感じてしまいました。
「わたしのも触ってくれないか」
パンティーから飛び出したちんぽに手を持っていかれ
触らされました。
熱い。。。こんなに熱いんだちんぽって。。。
「ああ~気持ち良いよすごく、もっと強く握って
そうそう根元をもっと強く」
「気持ちいいですか?」「ああ凄くいいよ」
「入れた事あるかい?」 「ないです」
「入れてくれないかきれいにしてきたから大丈夫だよ」
カバンから取り出しゴムを被せてくれました。
「本当は生がいいだけど初めてだから。。。」
おじさんはお尻を突き出してアナルを広げました
股の間から腕が伸びてきて手に乗せた唾液を塗って
「入れて早く入れて」
ちんこに指を添えて折れないようにしてグイグイ
とアナルに押し付けていると先が入りました。
「あっ。。。ふぅ~」おじさんが息をはいた瞬間
スルッて奥くまで入っちゃんです。
「あっ、あああああ~アナルまんこ感じちゃう
あんあん突いて突いて奥まで突いて」
本を読んでくれているような喘ぎ声ですがそれでも
私もこの状況に興奮してわき腹をつかみ抜き差しして
いました。
「おじさん気持ちいいの感じてるの」
「はぁ~んひぃ~んすごく感じちゃうアナルまんこ」
おじさんがアナルに力をいれるとすごい締まりで
おまんこなんかとは比べものにならないくらいです。
私はすぐに射精してしまいました。
おじさんは自分でゴムを被せて
「舐めていかせてくれる?」
少し抵抗はありましたが一度はしゃぶってみたいと
思っていたしゴムも被せてくれたのでしゃぶって
みました。
しゃぶってあげている間卑猥な言葉を言い続け
「あっ、ああいくぅペニクリいっちゃうから~」
体をひくひくさせて勢いよく射精してくれました。
これがきっかけでおじさんと公園で待ち合わせ
するようになりバツイチで一人暮らしの
おじさんの家で遊ぶようになりました。
私的には公園でするよりリスクも少ないし時間が合えば
早い時間帯から色々と出来るので助かっています。
昼間おじさんからメールが入り今夜一杯どう?
ってメールが入りました。
最初のメールは合言葉で今夜一杯どう?
決めた時間に着くように
おじさんのアパートに向かいました。
何回も会っている間におじさんの部屋には私用の
ボックスも置かれそれまでは使い捨てする他は
無かった下着類も今では洗濯もでき無駄な事も
ありません。
アパートについて部屋上がるとおじさんは
先にシャワーも浴びていてパンツ一枚じゃ
なくパンティー、一枚で待っていました。
部屋ににはローションやディルドーが散乱して
いて先に少しだけ楽しんだ様子が伺えます。
「シャワー浴びてくれば」
「うんありがとう浴びてくるね」
「ここに着替えおいておくからね」
いつのまにかこんな関係が成り立っていました。